発達科学コミュニケーション - バックナンバー

学校復帰だけを目標にすると子育てがうまくいかないのはなぜ?

配信時刻:2025-07-12 23:20:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。



こんばんは。


今日のテーマは

学校復帰だけを目標にすると
子育てがうまくいかないのはなぜ?

という
ちょっとインパクトのある
テーマでお話をします。


大切なお話なので
ぜひ読み進めてみてください。





私たちのチームが
発コミュを通じて目指すのは

子どもが
学校や集団に戻ったとき
必要なチカラを育ててあげること。
 
そしてその先につづく
将来の活躍を見据えて
 
プラスしてあげたい力を
育ててあげること、です。


子どもに発達を手渡す
ことができれば

学校が合う子は
学校に戻る選択をするでしょうし、
 
学校が合わない子は
別の居場所を選択するでしょう。
 
いずれにしても、
動き出したその先を
サポートすることのほうが
大変だし、大切、です。


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ご存知ですか?
 
不登校の再発率
70%〜80%
という数字。
 
 
動き出した時に
子どもたちは
必ずといっていいほど
つまずきます。
 
(新しい挑戦をするのですから
 うまくいかない、
 疲れちゃった、
 を体験するのは当然です)

学年があがって
求められるものが変われば

また新たなストレスを
抱えるのも
当然です。


大切なのはその時。
巻き込まれて
大慌てするママになるのか?


もしくは

こんなふうに
対応できるママになるのか?

どんなストレスを
うちの子は抱えているのかな。

弱った時はこのサポートだな。

挑戦のタイミングだから
今はこの声かけをしよう。


どっちのママになりたいですか?
 
自分で考えて、対応できる、
ママになること。


これが
Nicotto講座の
子育てのゴールです。


だからNicotto講座の在籍期間は
「無期限」です。
継続的に学ぶ環境があります。
 


しかも、脳の特性をまなび
発達させる方法を
ママが学ぶことができる。


だから
表面的なテクニックで
乗り切る子育てではなく


発達を最優先とした
本質的なサポート
自分で考えてできるようになります。
 
 
不登校キッズのつまずきは
やる気の問題ではなく
 
脳の特性によって
起きている困りごと。
 
 
我が子の脳の特性の
知識があれば
 
何が起きても
慌てずに対応できる
ようになります。
 

我が子の伸ばし方を
知っていれば

成長のステージに合わせて
新たな力を育ててあげることが
できます。


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今日は
子育ての観点から
お話をさせていただきました。



実はNicotto講座は
ママの成長も大切にする
場所です。


ママ自身が成長するから
その方法を子どもに
魅せ、教えることが、
できるようになっていきます。


次回はママの変化成長についても
触れていきたいと思います。



今日はここまでです。
良い週末をお過ごしください。




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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
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育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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