発達科学コミュニケーション - バックナンバー

今抱えている「つまづき」は◯◯◯さん親子の人生を変えるヒントです

配信時刻:2021-09-28 09:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
今日は

発コミュトレーナーの
子育てが驚くほど
変わってしまう理由と

経験ゼロから
先生になれる理由を

お伝えします。
 
 
 
トレーナーとしておシゴトを
している私ですが

最初は自分の子どもとの
関わり方も
トライアンドエラーの
繰り返しでした^^


右も左も「よくわからない!」
からのスタートだったんです。


それが、親子関係が3ヶ月で
落ち着き始め

そこから「トレーナーに挑戦したい」
と決めて6ヶ月で先生になり

自分の子育てを良くしながら
トレーナーのおシゴトで
生徒さんや門下生さんと
出会えているのには理由があります。


それは「こうやったらいいよ!」
という記録があることです。


私たちは、発コミュの先生になる
準備をするときに

ただ子育てのハウツーを
マニュアルを見て話せるようになる

そんな先生は目指しません。


なによりも大切なのは
子どもの伸ばし方を
科学的にまなび、実践し
「こうやったらよかった!」の
記録があること、です^^

子どもの特性は100人100色

ママの個性も100人100色

だから、つまずくところも
100通りあります。


我が子がもっと育つには?
我が子にもっと合ったやり方は?

そんな想いで、
もっと深めたい! をするからこそ
子育てが変わるし

先生としての自分の強みが
つくれるようになります。


発コミュでは それを
「研究」と呼びます^^

我が子が伸びることなら
なんでもかんでもやってみよう!

から私たちの研究はスタートします。


私たちが毎日直面している子育ては
ときに難しいこともあります。


だから
脳のメカニズムを理解しながら

じゃあどうする?
じゃあどうする?
じゃあどうする?を何度も考えて

我が子の成長を最優先に
この研究に一番時間をかけます。


なので…
手っ取り早くは稼げません^^


だけど 研究を重ねた人、
我が子を驚くほど成長させた人には、

「私もそんな子育てを  
 してみたいです!」 と

ファンになってくれる生徒さんが
集まってきます。


ちょっと考えてみてください^^


「私はやったことないんですけど  
 こうやると子どもが
   かわるらしいですよ」
っていう先生だったら…

教えていただくとしても
ちょっと心配かもー!!と
私だったら思います。


子どもを成長させてあげたい
というママの強い想い
とっても大切です!

だからといって
ママだけが子育ての
”犠牲”になるような
ライフスタイル だとしたら…

ママもきっとしんどくなって
しまうと思うんです。


子どものことも気になるし、
だけど自分だけが
我慢するのは辛いし
(わがままでいいんです^^!)


そう思った時に
私は「発コミュのトレーナー」
の募集に、ピン!と
きちゃったのです^^



その当時のお話を
少しさせてくださいね。


私はもともとはフルタイムで
会社勤めをしていました。

私は、たまたま、
産休育休がとりやすい
会社にいたこともあり、

そして保育園の待機児童が
わりと少ない地域だったので
預け先もみつかって

職場に復帰させてもらえて
ラッキーだったなと
今でも思います。



そんなありがたい環境ながら
残業もあるシゴトだったので
慌ただしい生活を送っていました。


子供たちのことを
ゆっくり見てあげる

時間が取れないことが
ジレンマでもありました。



やりがいのあるシゴトで
たのしく働かせてもらっていましたが

息子が高学年になるにつれて
どんどんトラブルもふえる!


毎日夕方になると
学校からトラブル報告の
電話がかかってくる。


仕事が終わって全力で学校まで走り
トラブルのお相手に謝りに行く
そんな生活がつづいたとき、


このまま
「会社という組織で働いていくのは
 しんどいなぁ」と
思うようになりました。



そこで、私は残業がない
会社に転職しました。

子どもと向き合う時間ができたら
子育ても変わると思ったんです!


それなのに…
時間ができたからといって
息子が落ち着いたかといえば
そんなことはありませんでした。

なんと、私、
時間ができたのをいいことに

息子のできないことを見つけては

”これしなさい””あれしなさい”と
口うるさく言ってしまったのです。


それが大きく変わったのは
発達の知識を身につけることが
できてからでした。


私は、会社勤めをしながら
発達の勉強をスタートし

昼間は会社の仕事、
夜は発達の勉強をする、
そんな生活をしていました。


すると…


発達のことって
知れば知るほどおもしろーい!
って思ったんです。

もっと知りたい
もっと子どもを伸ばしたい
そんな思いが強くなって

発達のことに時間を使おう!と
会社を辞める決断をしました。



私はこの選択をしてよかったな
と思うことがあります。


それは


凸凹の子たちは
一度困りごとが落ち着いたら
それで安心かと言うと
そんなことはありません。

学年があがり、
進学し、
新しい人と出会い、

人生のステージが
変わって行くたびに

どこかにつまづきがあったり
辛さが出てきてしまったりして

コンディションを崩すこともある。

 

凸凹の子育ては
予期せぬ出来事にに
巻き込まれることも多いです。


家でシゴトをしていれば
そんな出来事にも
柔軟に対応できる
それが私にとっては魅力でした!


「今日はこの子のために
 時間をとってあげよう」
決めることもできる。


子どもの状態を
改善してあげる方法も
自分で知っている。


息子の変化成長が
ほかのお母さんの子育てにも
役立ててもらえて

とてもやりがいのある
シゴトもさせてもらっている。


私にとっては欲しいものが
詰まっているそんな
ライフスタイルが
発コミュトレーナーでした。


もちろん、起業家ですから
オシゴトを「頑張る!」と
決めた時は忙しくなります。


大人が一生懸命働いたり
研究したりする姿を
見せることは


社会性がちょっと弱い
息子にとって
社会に出る前の「勉強」にも
なっています。


「うまく行かないことがあったら
 何度でもやり直すんだな」とか

「あんなにいろいろ
 調べ物するんだな」
とか^^


体験したことがないことを
想像するのがちょっと苦手な
パステルキッズには

早い段階から
たくさん見せてあげる
触れさせてあげる
それもとっても大切だと思います!



子どもと向き合う時間をつくれて
子どもを成長させることができて

自分の”働きたい”も叶えながら

働くことの背中を
魅せてあげることができる

そんなライフスタイルを
手に入れることができています。


子どもの成長
ママのやりたい
どちらもあきらめなくていい

それが発コミュという
ライフスタイルです。




たとえば、門下生の
トレーナー山南さんは

発コミュに入り

まずは我が子の対応を
しっかり学びました。

お子さんは
ゲームの勝ち負けにこだわる
特定の場面でキレやすい
高学年男子でした。


山南さんは
そのお子さんの「キレやすい」
を落ち着かせるために

発コミュの学びを応用し
研究し、自分のお子さんのためだけの
接し方を発見しました。


高学年という難しいお年頃だけど
そんなお子さんを変えた研究が
あるからこそ

思春期のママさんへ
発コミュを教えることができる
信頼を手にしています^^

 

 

同じく、門下生の
トレーナー遠藤有里さんは

息子さんが野球チームのコーチとの
確執をきっかけに
「野球を辞める!」と
荒れしたことから発コミュを
学び始めました。


スポーツ指導の世界は
独特の難しさがあって

子育て、発達の視点から考えても
そのやり方はちょっと…と
思うことも

多々あります。

遠藤さんは息子さんのために
アスリートキッズの
強いマインドを育てる
発コミュトレーナーとして

独自の強みをもって
トレーナーとして活躍しています。



みんなスタートは
子育ての悩み、からでした。

同じステップで
しっかり基礎の知識をつけ

我が子の悩みを解消したり
成長を加速させる
テーマで研究をし

実践し

信頼される先生になった方です。


同じ発コミュのトレーナーですが
それぞれ専門が違います。


子育ての悩みは
100人いれば100通り


◯◯◯さんにも
ご自身のお子さんが
いちばん得をする

ポジションを研究してもらいます!

そして、そのお手伝いを
私もしますよ!



お子さんが変わること
成長すること

そこがスタートになって

凸凹キッズ育ての世界を
変えていきたい。

凸凹キッズに悩むママに
もっと堂々と、
自由に、自信をもって

人生をあゆんでもらいたい!


私たちがやっていることは
今の学校教育や
今の発達支援の
当たり前から
すこし飛び出したところに
いるかもしれない。


だけど、それって、
新しいことをやっている感じがして
私は、大好きなんです。


大人がワクワクすることが
子どもたちに明るい人生を歩ませる
第一歩になりますよ。


子育てを変えよう!
面白いシゴトをしよう!
やりたい、を叶えよう!


励まし合える仲間とともに
自分の人生をつくる、歩む、
そんなチャレンジをしてみませんか?


発達をまなびシゴトにしたい
ママのための個別相談会
<10月分>を間もなく
募集開始します!



もう「やりたいです!」と
おっしゃってくださる方が
いらっしゃるので
たくさんはお受けできませんが


ずっと興味があった!
やってみたい!
今動かないと後悔するかも!


そう思っている方のための
個別相談会にしたいと思い
今から準備を進めていますよー!


それでは。今日はここまで^^



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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
top0011256.png

発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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