発達科学コミュニケーション - バックナンバー

凸凹子育ての苦労が「専門分野」に変わる!ママのチャレンジが子どもを伸ばす学びの方法

配信時刻:2020-01-03 09:10:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

おはようございます。



昨日、私のもとには
発達科学コミュニケーションの
門下生から


「今年は、こうなりたい!」


という想い・ビジョン
続々と届きました。


”自分の子育て経験を多くの人に届けたい”

”困っているお母さんたちを
 笑顔にしたい!”

熱意溢れるメッセージを見ながら
私もワクワクする時間を
過ごしました!



半年前、1年前は、
ご自身の子育てに
行き詰まり悩んでいたママ


今は、お子さんとご自分の
未来に希望を抱いて


発達の専門家として
一歩を踏み出しているのです。


資格よりも大事な「経験」を
持ったお母さんたちが
活躍する時代になりました。


正直、数年前では
想像できなかったことです!



発達の困りごとは
資格を持った専門家に相談するのが
「当たり前」の時代が長く続きました。


それでも、
パステルキッズの困りごとは
解消されるどころかこじれるばかり…


同じような苦境に立っていたお母さんが
意を決して「本当に使える支援術」を
学び広げていく時代になったことに


私は本当にワクワクしています!



昨日、トレーナーを目指している
門下生のAさんが
こんなメッセージをくださいました。


10年間、先の見えない
 子育てをしてきましたが、

 これからは、先の見通しができ、
 ”子育てって悪くない!楽しいかも!” 
 と思えるようになりました。

 子どもにも
 ”これから先、
    楽しいことが待ってるかも!”
 ”大人になるって楽しそう!”
 
 と思ってもらえるように、
 私が楽しんで頑張る姿
 見せたいです。」


こんなメッセージでした。


トレーナーを目指す人がみんな
最初から子育て上手だった訳では
ありません。


苦労した、
うまくいかなかった、
一人で途方にくれた、


そんな
子育ての”苦手”を克服して
乗り越えた記録を
自分の『専門分野』にして
活躍することができるのです。


今、子育て上手か否か
重要ではありません。


できるかどうかではなく
やる!と決めて
行動を起こせるかどうか、
これが一番大事です。



Aさんは
小学校高学年男子のママさんです。
 

不安が強く
思い通りにならないと
すぐに感情を爆発させる
お子さんに対して
 
 
お母さんもつい感情的
対応してしまい
 
 
親子のバトルがエンドレス…
 
 
という状態を
”何とか変えたい!”という思いで
発達科学コミュニケーションを
学び始めてたお母さんです。

 

Aさんが
今までと全く違う
コミュニケーションで
お子さんと接していくと

 
お子さんは
感情を爆発させることが減り
自分の気持ちを
言葉で伝えるようになってきました。
 
 
少しずつ自信も取り戻し
新たに野球をスタートする
というチャレンジをしました。
 
 
不安の強いタイプのお子さんが
新しいチャレンジをするのは
とっても大きな変化なんです!
 
 
 
Aさんは
講座の回数を重ねるごとに
ご自身とお子さんの変化を感じ
 
 
もっと深く学びたい!
 
子育てはずっと続くので
この先も使える
知識を得たい!
 
このスキルを極めて
人の役に立つ仕事が
できたらいい!
 
 
そんな想いをもって
学びと仕事を両立する
トレーナーへの道を進むことを
ご決断されました。
 
 
 
お母さんが
自分にチャレンジするって
とってもカッコいいと思うんです。
 
 
Aさんは
 
「この歳になって
 こんなに脳を使うとは
 思ってみませんでした(笑)」
 

と戸惑いながらも


「違和感を感じながらも
 
 チャレンジすることの
 楽しさ、嬉しさの感情を持つことが
 
 私と子どもの発達(成長)を
 加速することになるんだ
 と気づきました!」
 
と話してくれました。
 
 
 
◯◯◯さんは
最近「楽しい」「嬉しい」と
感じていますか?
 

お母さん自身がワクワクしながら
何かにチャレンジをしていますか?
 
 
 
お子さんが
小学校高学年になってくると
お母さんの子育て歴も長くなります。
 
 
その間、難しい子育てに
ずっと向き合ってきたのですから
「楽しい」どころでは
ないかもしれませんね…


今の対応がよくないと
わかっているものの
長い間やってきた方法
ガラッと変えるやり方がわからない
 
 
そんな方も多いはずです。
 
 
 
だからこそ
高学年難しい子育てに
チャレンジするママには
 
 
お母さん自身の頑張りを
しっかり認めてあげてほしいですし、

 
お母さんの自信につなげるために、
集中して学びの量を増やしてほしいし
学びの質を変えてほしい!
 
 
と思っています。


子育てはまだまだ続きます。
お子さんのステージが変われば
困りごとも変わっていきます。
 
 
この先、子育ての壁にぶつかるたびに
「ああ、もう、嫌!」
頭を抱えるのではなく、
 
 
「よし!次はこの手で行こう!」
前向きに対応できた方が、
 
 
いいと思いませんか?



発達支援をスタートするのに
「高学年だから遅い」
ということはありません。


高学年からでも
変えることができる
たくさんの記録があります。
 

変わりたいと思うお母さんのために
1月9日よりオンラインセミナーの
募集をスタートします。


それまで、あとちょっとだけ、
お待ちくださいね。



もし、どうしても待てない!
という方は個別相談へどうぞ。
↓↓↓
https://www.agentmail.jp/form/ht/12718/1/



保存して

後でゆっくり読みたい方は
こちら
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。



▶メールの保存機能について◀

いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。

・・・・・

★初回登録 または
過去に保存したメルマガを
見るには
こちらをクリック
→AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
 

★このメールマガジンを
保存するには
こちらをクリック
→AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

◉メルマガバックナンバーは
こちらからご覧いただけます
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1638/5402/



==================
今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
==================

cvBaXSnMxNfWjDbr8KWWuDpoZMCEOhXF.jpg

日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
top0011256.png

発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {144}