発達科学コミュニケーション - バックナンバー

セミナー募集開始!小学校高学年ADHDの困りごと悪化を解消するヒントが満載!<無料ご招待>

配信時刻:2019-09-12 08:40:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

おはようございます!


ADHDタイプのお子さんの
子育てに疲れ切っている
お母さんのために
9月無料セミナーを
開催しちゃいます!


いつも悪目立ちしちゃって
トラブルメーカー扱い
されがちなADHDタイプの子。


でも実は小学校高学年以降、
急激に暴言が増えたり
無気力になったり
学校に行かなくなったり
するんです。


その理由を知って
お子さんの行きしぶりを
STOPさせたい!
というお母さんも、

「うちの子、
 まだ行きしぶりじゃないんですが
 対応に困ってます!」
というお母さんも、

お気軽にご参加ください。


高学年以降のADHDタイプの子の
対応は間違えると
二次障害に繋がりやすいので

今のうちに、しっかり対応を知って
予防するのもとっても大事です。


ぜひお気軽にご参加くださいね。



【思春期発達応援オンラインセミナー】

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思春期ADHDの不登校に注意!
2学期の登校しぶりを長期化させる
お母さんのNG対応チェック

〜不登校を乗り切った
   母親に学ぶ対応法〜

<親子の課題発見ワークつき>


==================

【開催日】

①9月18日(水)22時〜

②9月21日(土)22時〜

③9月25日(水)9時半〜

※所要時間:1時間半〜2時間
※いずれかの日程をお選びください

<費用>無料

<場所>ZOOM(無料ビデオ通話)
*ご自宅にいながら参加が可能です

<定員>各回5名

<特典>
個別相談をご希望の方には、
個別相談「優先案内」枠をご用意いたします!^^


↓<詳細・お申し込みはこちら>↓
https://www.agentmail.jp/form/ht/14728/1/?mm190912




ADHDタイプの凸凹の子が
高学年以降、頑張れなくなる理由


ADHDタイプの
パステル(グレーゾーン)の子は
「本人の努力が足りない」
という誤解をとにかく受けやすい!


特に「パステル」の子たちは
できることもあって
できないこともある


だから特性による”苦手”なことも
「やればできるのに
 やる気がないだけ」
勘違いされやすいのです。


先生やお母さんの
「みんなと同じことを
 みんなと同じペースで
 できるようになってもらいたい」
という思いから
少しはみ出してしまいがちなのが
ADHDタイプの子たちの”特性”。


悪目立ちする分
注意されたり
叱られたりすることも多く


学年があがればあがるほど
「ちゃんとできるようにならないと…」
と指摘されることも増え


自分に対して自信を失い、
こじらせていくのが
小学校高学年以降という
時期なのです。


発達の特性による困りごとだけでなく
否定的な評価を
繰り返されることで生じる
二次障害のリスクも
思春期にはいると一気に高まります


先生やお母さんの指示に従えず
叱られてばかりいると
子どもは…


☑ 自己肯定感が下がり
 「どうせ俺なんて」という

☑ 「うるせー」「くそばばあ」
  といった暴言が増える

☑ 以前はできていたことも
  やらなくなる

☑ 無気力な様子が多くなる


こんな様子がみられたら
子どもからのSOSサイン!


この状態に気づかず
「やる気がないだけだから」
「なんとかやらせなければ」
と誤った対処をつづけると


自信を失った子たちは
次第に学校に
行きたがらなくなったり、
鬱々とした様子で過ごす時間が
多くなります。



パステル(グレーゾーン)
だからこそ
対応が難しい!

発達障害には
医学診断の基準がありますが
その基準を満たさず
特性(症状) が軽かったり、
少なかったりするのが
パステル(グレーゾーン)です。


だから
病院や相談センターに行っても
だいたい「様子をみましょう」
と言われます。


医学的診断がはっきりつかない分
お医者さんができることは
ほとんどないのです。


お医者さんも、
学校の先生も、
お母さんも、
実は知らないパステルの子の
困りごとの対処方法。


「子育てをしっかりすれば」
「躾をしっかりすれば」
「努力させれば」
解消するというものではありません。


しつけによる対応や感情的な対応は
グレーゾーンの子どもにはNG

お母さんや先生の
主義や価値観を押し付けるより
科学的に整理されたものを使って
対応することが大切なのです!




思春期ADHDパステルの子の
行きしぶり・不登校を
長引かせないたった1つのコツ


うまく自信を回復できないまま
新学期を迎えることになった
発達パステルの子たちにとって
2学期の登校
とても辛いものになります。


やみくもに
学校に行かせることだけを
目指すのではなく
 
発達パステルの子の
「学校に行きたくない!」には
 
発達の特性も理解した上
子どもに合った対応
する必要があることを知りましょう。


お母さんにやってほしいのは
1つだけです。
 
それが
「子どもへの要求量を下げる」
こと。
 
 
学校に行けないくらい
ストレスがかかっている時、
子どもの脳には余裕がありません。


処理しきれない刺激や
安が襲ってきて
脳の処理が追いつかない
状態になっているのです。
 

だから、あれしろ、これしろと
言っても子どもは
受け入れられないし
動けない。
 

大事なのは
「何を言うか」ではなく
「何を言わないか」です。


いかに子どもへの要求量を
下げることができるか
これがポイントです。
 
 

☑ 学校を休んだら
勉強についていけなくなる

☑ 内申点に影響があるから
何が何でも学校に行かせたい

☑ 「明日は必ず行きなさいよ」と
言ってしまう

☑ 頭が痛いというけど
熱もないので仮病だと思って
無理やり通わせている
 
☑ 学校に行かない日は
せめて家でしっかり勉強をさせる


こんなNG対応をしてしまっているとしたら
行きしぶり・不登校を長期化させる
危険信号です!


発達パステルの子たちの対応は
何を、どの順番でやるか、
それがとても重要です。


やみくもに学校に行かせることに
こだわり過ぎず
順を追って対応しましょう。


=================

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2学期の登校しぶりを長期化させる
お母さんのNG対応チェック

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①9月18日(水)22時〜

②9月21日(土)22時〜

③9月25日(水)9時半〜

※所要時間:1時間半〜2時間
※いずれかの日程をお選びください

<費用>無料

<場所>ZOOM(無料ビデオ通話)
*ご自宅にいながら参加が可能です

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ADHDタイプの子の子育ては
誰よりもわかっています。

今は中3の息子
少し成長して落ち着いてきましたが

小さい頃は
トラブルのオンパレード、

夕方になると
学校から必ず電話がかかってきて
お詫び行脚をする、
そんな生活をしていました。

そんな息子を
どうやって変えたのか…

いいえ

そんな息子を叱り続けた私が
どうやってかわったのか…

ADHDあるあるも交えて
お話しましょう!



オンラインセミナーでお会いできるのを
楽しみにしています!



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落ちこぼれの
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\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
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子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
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このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
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お子さんの困った行動が減り
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現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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