完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

サポートを探しまくっていた私が発コミュに決めた理由のひとつは 費用対効果!」

配信時刻:2025-10-10 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

 

さて今日は

 

「サポートを探しまくっていた私が

 発コミュに決めた理由のひとつは

 費用対効果!」

 

というお話です。

 

発コミュの費用対効果は

運転免許を超えています!

 

地方に住む私にとって

運転免許は必需品。

 

車がないと生活できないからです。

 

看護師免許や保健師免許、

養護教諭の免許、

モンテッソーリ教育の民間の資格など

 

もっている私ですが、

そんなものと比較した時に

一番、費用対効果が良いもの…

(少しの無駄もなく生活にいかせるもの)

 

それが今まで運転免許

だったんです。

 

運転免許って30万円ほど

取れますが、

 

一度取ると、更新はあるものの

一生使うことができます。

 

生活を支え、毎日使い、

学んだことに一つの無駄もない、

そう思える免許なんです。

 

でも発コミュに出会い

発コミュの知識とスキルは

運転免許の費用対効果を超えました!

 

息子の起立性調節障害で

絶望を感じていた私ですが

 

だからこそ

たくさんのサポートを探しました。

 

名医、専門家、メンタルトレーニング、

不登校サポート、カウンセリング…

 

色々です。

 

そんな私が発コミュに出会って

「これしかない!」と決めた理由が

あります。

 

それが次の3つ!

 

①ママが学ぶペアレントトレーニング

であったこと

 

②思春期の子どもに気づかれずに

成長させることが出来ること

 

③ママの一生モノのスキルになること

 

特に③の一生モノのスキルは

本当に一生モノのスキルなんです。

 

私たちって

泳ぎ方や車の運転を学ぶ時

 

ちゃんとスクールに

学びにいくじゃないですか⁉

 

なのに、人類にとって最も

最重要ミッションである子育て

 

だれからも学ばないんです。

 

しかも私たちが育てている

起立性調節障害のお子さんたちって

 

発症してからは「育てにくいお子さん」

だと思うんです。

 

繊細で、

あるいはこだわりが強くて

ネガティブで失敗を恐れる…

 

普通の声かけが通りにくいお子さんたち。

 

つまり私たちはこんなに

「難しい子育て」をしているのに

なんの指針もなく自己流で

やらなくちゃいけない。

 

もしも、

車道を、免許を持たない、

そんな自己流の人が運転していたら

 

いつ事故を起こしても不思議じゃないと

思いませんか?

 

それが「人を育てる」子育てなら

なおさらです!

 

自己流は事故流なんていう言葉を

聞きますが、まさに

その通りだと思います。

 

だから、

私たちが真剣に対峙している子育てに

ちゃんとした指針を

持っておく必要があるんです。

 

発コミュは3か月の講座ではありますが、

ここに設定されている価値は

 

ただの

3か月のコミュニケーション講座

ではありません。

(ご契約期間は7か月です)

 

難しい子育てを

確かな子育てに変えていく。

 

子どもに選択できる未来を

手渡していける。

 

子どもの成長の土台を手渡し、

一生成長させることが出来る。

 

子どもの成長する姿に

ママも母親としての自信を取り戻す。

 

子育ての楽しさを取り戻す。

 

子どもが巣立つまでずっと

成長を加速させ続けることが出来る。

 

「この子の未来はどうなるの…」

そんな絶望から解放される。

 

現状維持のままだと続くであろう

うつうつとした毎日が明るくなる。

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こんな、母親として

何一つ無駄のない

そして夢のある講座

ほかにないと思っています。

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そんな効果を考えると、

運転免許よりはるかにお手頃な価格

 

子どもの未来、いえママの未来も

変えられるこの講座

 

費用対効果、抜群だと思うんです。

 

息子が中学を卒業するとき、

息子が校長先生に言われた一言

あります。

 

「この3年間で一番成長したのは

間違いなくあなたですよ。」

 

母親としては何よりも嬉しいほめ言葉。

 

今でも学んだ発コミュの知識と

スキルは子育ての随所、いえ、

人とのコミュニケーションの随所に

生かされていて、

 

私の母親としての自己肯定感

人としての自信

人の役に立ちたいという自己効力感

 

すべてを下支えしてくれています。

 

◯◯◯さん、

あなたもママの自信を取り戻し

誰から見ても確かな成長を

手渡せるママになってみませんか?

 

起立性調節障害の親子に

確かな成長を手渡していきたいと

今日も決意を新たにしています。

 

今日はここまでです。

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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