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【小冊子リリース】起立性調節障害の子のココロとカラダが回復するこじらせない行かせ方・休ませ方

配信時刻:2025-09-28 07:00:00

【小冊子リリース】

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2学期の行かせ方・休ませ方に悩んでいるママはこちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/66565/2/

※今年4月号のリメイク版です!

 

さて今日は

 

「起立性調節障害の子の

 ココロとカラダが回復する

 こじらせない行かせ方・休ませ方」

 

についてのお話です。

 

起立性調節障害になると、

カラダの病気だと思って、

 

少し良くなると

登校をすすめがちになります。

 

でもちょっと待って!

これNGかもしれません。

 

カラダがよくなったように見えても

登校できない…

 

こんなお子さんをサポートするには

①回復段階の理解

②ネガティブ思考リセット術

この2つが必要です。

 

今回はこの2つの知識とスキルで

お子さんの成長をまっすぐに

導いた中学2年生の親子のストーリー

お伝えします。

 

受験で入った学校で

1年生の夏休み明けから不登校になった

女の子。

 

ママはダンスのインストラクターを

やっていて、厳しい(自称)ママでした。

 

お子さんは不登校になるまでは

優等生タイプで、

ママにダンスを習っていました。

 

不登校になり始めたころは

ママにも知識がなく

学校に行かせようと叱ったり、

 

いかない日は

露骨に悲しんだりしていましたが、

 

ママが「私がどうにかしなきゃ」

思えば思うほど、

 

娘さんのコンディションは

落ちていくばっかり。

 

ネガティブ思考が強くなり、

朝起きられない症状や腹痛などが

続きました。

 

そんな数か月を過ごしたのち、

私の小冊子やセミナーを利用し、

3学期の2月に受講を開始されました。

 

なんとかしたい。

娘さんの笑顔を取り戻したい!

 

そう話されたママは

そこから、お子さんの回復段階

しっかり把握し、

 

すべきサポートに

注力していきました。

 

すると、

1か月後には

笑顔や会話が増え、

 

2か月後にはお休みしていた

ダンスを再開。

 

大好きな推しの影響で

韓国語の勉強も始め、

 

3か月目、

4月から少しずつ登校を開始できました。

 

五月雨登校であったものの

5月には、

習い事であるダンスの特技を活かして

体育祭のダンスの振り付け担当に

選ばれました。

 

なんとしてでも、

選ばれたいとの一心で

選抜試験や練習の日は

朝から起きて登校できました。

 

挑戦とセットなのが「不安」。

お子さんが挑戦しようと思えば思うほど

ネガティブ思考がぶり返し、

 

ココロとカラダに不調をきたします。

 

ママにはそのクセをリセットできるよう

お伝えしました。

 

すると、徐々に行動量が増し、

自分の気持ちを言葉で伝えられるように

なっていきました。

 

そして、落ち込みそうなときは

ママに相談してストレスを軽くしながら

見事に体育祭までやり切ったのです。

 

こんな風に

回復段階の理解と

ネガティブ思考のリセットで

お子さんはココロもカラダも回復します。

 

今回はそんな声掛け術を

小冊子でリリース!

※4月号のリメイク版です!

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お子さんの回復段階を知り、
スムーズに成長させたい方はこちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/66565/2/

 

・起立性調節障害の子の脳の反応

・ネガティブ思考の特徴

・リセット術

 

などが学べます。

 

皆さん新学期のこの時期、

荒れたお子さんのサポートをスムーズに

したいママはぜひ読んでくださいね^^

 

今日はここまでです。

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