完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【募集開始】2学期「行きたいけど行けない」体調不良の子が、3か月で「別人のように」回復したストーリー

配信時刻:2025-08-23 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

約2か月ぶり!
セミナー開催のお知らせ!

 

この2学期が始まる不安定な時期に

合わせてお子さんの回復法を

セミナーで特別に公開します。

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー.png

2学期の不安を解消して確かな成長を

手渡せるママになりたい方はこちら▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/64769/2/

 

(前回の様子)

名称未設定のデザイン.png

毎回たくさんの方に

お越しいただいております。

 

✔朝起きれない子の脳の特性

✔ストレスをかける

ネガティブ思考の仕組み

✔ネガティブ思考リセット法

 

についてお伝えします。

ーーー

さて今日は

 

「2学期「行きたいけど行けない」

 体調不良の子が、3か月で

 「別人のように」回復したストーリー」

 

というお話です。

 

2学期行ってくれるかな…

でも、今のままで行けそうにない…

 

そんなママに聞いてほしい

行きたいけど行けない体調不良の子の

劇的復活劇のお話です。

 

昨年9月から受講を始めた

小学6年生の親子のストーリー

ご紹介します。

 

6月から息子さんの体調不良が始まり

吐いたらどうしよう…と

給食の時間を避けるように

通うようになった息子さん。

 

朝もすっきり起きられず、

起立性調節障害と診断され、

 

何とか起こして、

途中から学校に連れていくも

給食の前には帰ってくる。

 

そんな状態でなんとか1学期を

やり過ごしました。

 

夏休み、休ませたら、

2学期は心機一転行くだろうと

思っていたママ。

 

だけど、2学期はもっと行き渋るように。

 

このままではずっとこの状態が続く。

そう思ったママは思い切って

受講を決めてくれました。

 

半信半疑…

 

そう話していたママ。

 

でも、実践には人一倍集中して

しっかり真面目に

取り組んでくださいました。

 

「どうしても行かせないと」

と思い込んでいたのを

 

思い切って「休ませる」決断

したのです。

 

するとどうでしょう…

 

お子さんの体調不良が

見る見るうちに軽減。

 

それから、おうちの中でゲームなど

好きなことで楽しみ始めましたが、

 

だんだんと

お手伝いをするように。

 

強い緊張を覚えて休んでいたバスケの

習い事を再開するようにも

なりました。

 

緊張で出られなかった試合も

失敗を恐れず堂々と出られるように

なっていきました。

 

さらに、習い事で自信をつけると

「学校行こうかな」と

言い出すように。

 

だんだんと登校時間を延ばし、

体調不良もひどくならずに

3~4か月後にはフルで

登校できるように。

 

あんなに嫌がっていた給食の時間を

「一番楽しい!」といえるように

なりました。

 

バスケの先生も

「まるで別人のようですね」

 

という言葉をかけてくださったとのこと。

 

受講を終えてママがおっしゃったのは

 

「私が一番変わりました。子育てが

楽になったし、楽しくなりました。

 

自分の人生を楽しもうと思えるようになり

実際に挑戦したかった仕事やヨガなど

再開することができました。」

 

という言葉。

 

講座はただのコミュニケーション講座では

ありません。

 

おうちの方が今までの「常識」を

捨てて、

 

コントロールの子育てではなく、

脳を成長させる子育てに変えていくもの。

 

私もこの感動に魅了された一人。

子育てが楽しい!

どんな状態でも自信をもって

サポートできる!

 

自分の手で子どもを成長させている

実感って、これほど母親として

うれしいものはありません^^

 

そんな講座での内容の一部を

この2学期が始まる時期に合わせて

セミナーで特別に公開します。

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2学期の不安を解消して確かな成長を

手渡せるママになりたい方はこちら▼

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(前回の様子)

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毎回たくさんの方に

お越しいただいております。

 

✔朝起きれない子の脳の特性

✔ネガティブ思考の仕組み

✔ネガティブ思考リセット法

 

についてお伝えします。

 

今日はここまでです。

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していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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共有していただいて構いません。

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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