完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

決断の先の未来に出会えた親子のストーリー

配信時刻:2025-06-13 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

さて今日は

 

「決断の先にある未来に会えた

 生徒さんのストーリー」

 

についてです。

 

◯◯◯さんは

起立性調節障害(繊細な子)と

親子のコミュニケーションの相性の

良さにお気づきですか?

 

繊細な子が朝起きられないのは

カラダの病気だから…

だけではありません。

 

そうメンタル(脳の反応)が大きく

関わっています。



その脳の反応を理解して

やわらげる方法がわかれば

 

◯◯◯さんは

登校しぶりや体調不良、

朝起きられないお子さんの対応で

 

「悩み続ける日々」から

解放されます^^

 

 

八方ふさがりの子育てを

本気で変えたいと思っている方

読み進めてくださいね。

 

✓真面目過ぎる

✓こだわりすぎる

✓優しすぎる

 

こんなお子さんの脳の特性が

思考のクセを生み出し、

 

ネガティブ思考を悪化させます

 

思春期は特に脳へのストレスが

増える時期です。

 

ですから、

思考のクセのフィルターを外して、

受けるダメージを最小限に

してあげる必要があるのです。

 

その時に必要なのが

親子の毎日の会話です。

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思考のクセは

1回や2回のアプローチでは

変わりません。

 

日々の会話の積み重ね

少しずつ、でも確実に変化し

ゆくゆくは

脳への負荷を最小限にできます。

 

思考のクセが緩むうちに

自律神経への負荷も減り、

 

体調面も改善していくのです。

 

3月から受講の中学3年生

女の子のママ。

 

起立性調節障害で不登校になり、

 

その前からお友達関係が悪化、

大好きなダンスでも

トラブルメーカーになり、

 

ママもお子さんへの対応に

非常に悩まれていました。

 

お家でも腫れ物を触るように

扱わねばならず

ご苦労をされていました。

 

そんな時に

インスタで私を見つけていただき

「これしかない!」

受講を決断してくださったのです。

 

それからフォロー期間が終了する

7か月後の秋、

 

私にこんなメールを

寄せてくれました。

 

7ヶ月前、

大下さんのインスタを見て

これしかないと思い

個別相談に申し込みました。

 

お話を聞いて

何故娘が生きづらいのか

すべて腑に落ちた気がしました。

 


主人にも内緒で講座を始めました

(理由は大下さんと全く同じです 笑)

 


多くは望まない、

勉強もしなくてもいい、

学校も行けないなら行かなくていい、

 

とにかくこのネガティヴ思考や

他人を寄せ付けない

変なこだわりを緩めて

 

楽に楽しく生きられるように

してやりたい!その思いだけでした。

 


7ヶ月本当に山あり谷ありで

私の気持ちも何度も何度も

折れそうになりました。

 

7ヶ月の期間でうちの子は変われるのか、

不安にもなりました。

 


でも終わってみたら

私自身も娘も変わってました!

 


娘の機嫌を家族全員が伺って

ハラハラしてた事、

 


人の文句しか言わなかった事、

すべての事を勝手に解釈して

自己否定に繋げてた事、

 

家全体が暗く重かったあの時期を

乗り越えて、

 

娘が中心になって家族を笑わせ、

小さな事でもありがとうと言ってくれて、

 

笑顔で登校し、

笑顔で帰宅する。

 


復帰したダンスも楽しむ事が

できるようになり、

人の文句も言わなくなりました。

 


あの時受講を決断し、

娘の事を諦めなくて

本当に良かったと心から思っています。


大下さん、

本当にありがとうございました!

 

 

こんな素敵なメッセージでした^^

 

サポートは大変だったでしょう。

それでも、

こんな変化をもたらした理由は

 

ママが自分で受講を決断したから!

 

素直に実践し、

正しい方法で

真摯にお子さんと向き合ったからです。

 

たくさん悩んでご相談も

いただきましたが、

 

その都度、

軌道修正させていただき、

ここまでの変化を起こすことが

できました。

 

決断の先にしか出会えない

未来があります。

 

自分で決める、

自分で実践する、

その責任を自分でおう、

 

ママが子育てを本気で自分ごとに

したときに、

 

こんな大きな変化を起こせます。

 

◯◯◯さんの人生の主役は

もちろん◯◯◯さん

 

あなた自身です。

 

誰の目も気にせず、

あなたが主人公となり、

 

楽に楽しく子育てに

没頭できる日を自分で手に入れることが

できます。

 

だけど、脳は変化を嫌うので、

一人では心がぶれて

続けられないかもしれません。

 

そんな時に、

 

同じ経験をして

確かな知識がある私がともに伴走するから

 

お子さんも自分も

変化し続けられるのです。

 

◯◯◯さん

あなたは決断の先にある未来に

会いたいですか?

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今日はここまでです。

 

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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