完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー
薬やカウンセリングじゃない!起立性調節障害×脳科学で回復が加速する!
配信時刻:2025-03-30 07:10:00
◯◯◯さん
親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^さて今日は
「薬やカウンセリングじゃない!
起立性調節障害×脳科学で
回復が加速する!」
についてのお話です。
起立性調節障害は脳科学的な
アプローチで回復を加速できます。
なぜなら、
起立性調節障害の
発症にも
回復にも
お子さんの思考のクセが
大きく影響しているから。
✓人目を気にする
✓完璧主義
✓こだわりが強い
こんな理由で脳に負荷をかけやすい
お子さんたちなんです。

もっと深堀すると、
この思考のクセは
不安を感じやすい脳の特性から
来ています。
だから、
その不安から逃れるために
人の期待に沿うように、
理想像の通りになるように、
自分のこだわりに近づけるように、
思考や行動が働いてしまうです。
これは、
失敗体験を積んで
不安が募った時に
ますますひどくなります。
この思考のクセが
脳のフィルターとなり
受け取る情報を
よりネガティブに受け取るので
脳にかかるストレスは
常に大きくなります。
この脳の反応を解決しない限り
いくら薬や整体や漢方を飲んでも
脳が感じ続けるストレスは
変わらず続くということ。

カウンセリングもなかなか効果を
発揮しないのは
脳に与える刺激の量が
少なすぎるからです。
思春期のお子さんの脳を
変化させていくには
月に1,2度のかかわりでは
全然足りないのです。
だから、
親子のコミュニケーションによる
脳への刺激で
お子さんのストレスを感じやすい
脳の特性を改善しなければ
ならないのです。
すると、
そもそも脳にかかる負荷が減り、
ストレスを感じにくくなります。
だから、自律神経のバランスを
崩しにくく、不安もなくなっていきます。
だから
お子さんを苦しめる
脳の特性を解決できるのは
そう、お家の方だけ。

◯◯◯さん、
あなたもお子さんの脳の反応を
かえるチャレンジしてみませんか?
今日はここまでです。
保存したい方はこちら▼
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。
初回登録&読み返したい方はこちら▼
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
Copyright ©2023‐OshitaMayo. All Rights Reserved
バックナンバー一覧
- 【2026-05-27 07:00:00】配信 【リアル勉強会!】参加するとこうなれる⁉「朝4時に起きて、笑顔で修学旅行へ行きました」
- 【2026-05-26 07:00:00】配信 【貴重なリアル開催!】茨城や愛知からも… リアルで会いに来てくださる理由
- 【2026-05-25 07:00:00】配信 【リアル開催!】6月は、”回復する子”と ”長引く子”の分岐点です!
- 【2026-05-24 07:00:00】配信 【明日から募集!】ママのおうちサポートリアル勉強会開催します!
- 【2026-05-23 07:00:00】配信 扱いにくい繊細女子の中に眠る“才能”に、ママはもう気づいていますか?
- 【2026-05-22 07:00:00】配信 休ませたら戻れなくなる…その怖さを未来を作る時間にできる発達科学コミュニケーション講座
- 【2026-05-21 08:20:00】配信 頭がいい子の「なんで?」を、才能ごと潰していませんか?
- 【2026-05-20 07:00:00】配信 朝、学校に行くか行かないかで迷う時間は、もう終わりにしませんか?
- 【2026-05-19 07:00:00】配信 起立性調節障害の回復は「学校に戻すこと」だけじゃない
- 【2026-05-18 07:00:00】配信 この1年があなたとお子さんの5年後10年後を変えます
- 【2026-05-17 07:00:00】配信 身支度に時間がかかるのは「武装」です。
- 【2026-05-16 07:30:00】配信 その“べき”が、お子さんの回復を妨げているって知っていますか?
- 【2026-05-15 07:00:00】配信 【締め切ります】また不登校?繰り返す不調を「一生モノの強さ」に変える方法
- 【2026-05-14 07:00:00】配信 【満席にてもうすぐ締め切り!】深夜5時のカップラーメンTIMEが、高1息子さんの昼夜逆転を治して登校させた!
- 【2026-05-13 13:00:00】配信 【もう半分埋まっています!】中3の昼夜逆転。絶望の淵からたった3週間で『自ら』制服を着た理由
