完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

感動の嵐!受講生3週間での劇的ビフォーアフター!

配信時刻:2025-03-26 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

さて今日は

 

「感動の嵐!受講生3週間での

 劇的ビフォーアフター!」

 

というお話です。

 

決断したママから、

親子で変化成長していきます!

 

上手くいかないやり方を

続けるのはリスクでしかありません。

 

そこに気づかれて、

難しい子育てを

根拠ある子育てに変えていくご決断

したからこその変化です。

28802155_s.jpg

昨日、2回目のレクチャーでしたが

たくさんのママが

たった3週間で大きな変化を

実感くださっていますので

ご紹介します!

(ご紹介しきれない分は

インスタや別の回でご紹介予定です)

 

①中学2年生男の子のママ

 

自室にこもっていることが多く

ほとんどゲームに費やし、

自室でご飯も食べていました。

 

食事を下げに行く時に

「きれいに食べたね」というようにすると

 

持っていくたびに

「ありがとう」と

言ってくれるようになりました。

 

週1で学校に行くようにしていますが、

玄関の前で

「行きたくない」と言えるように。

 

漫画が好きなので、

夫と一緒に読んで「いい感性だね。」

と声かけすると

 

内容を話してくれるようになり、

リビングに来る時間が伸びました。

 

塾に週2回行っていますが、

だんだん行けない日も多くなっていた中

「絶対行く」決められるようになり、

通えるようになりました。

 

正直、こんなに変わってきたことに

驚いています。

ーーー

 

②小学校6年生男のママ。

 

3月なると

学校に行けることが増えていきました。

 

2月までは週に1回、

しぶしぶいけるかどうか

だったのが、

 

自ら行くと言い、

遅れてでも毎日通えるように。

 

卒業式も自ら行くと言ってくれて

それだけでうれしいのに、

最後まで出ることができ

写真撮影までできました。

 

ほかのお母さんからもすごいよと

ほめられました。

 

中学校になっても行こうかな、

という気持ちになってくれています。

 

友達と会いたい、という気持ちが

育ってきて、外で遊ぶ機会も

増えました。

 

家のお手伝いも自ら「手伝うよ」と

言ってくれるようになり。

 

ステッパーやトランポリンで

体を動かすようにもなりました。

 

放送委員の仕事も「最後だから行く」

といって行きました。

 

さらには「放送委員で良かった。」と

いう言葉まで聞かれ

ひとつ大きな成功体験になりました。

ーーー

③中学3年生女の子のママ

 

公立受験終わってから行く、

と決めていた通り、

卒業式も部活も演奏会も

コンプリートできました。

 

1年間苦労していたのが

嘘のように通うことが出来ました

 

お家でも

お手伝いしてくれるようになりました。

 

最近は自分から、

相談してくれるようになり、

私も「良く気づいたね。」

「私もそう思うわ。」

と肯定の声かけをしていきました。

 

学校では部活も含め

夜6:30まで缶詰状態でしたが、

 

嬉しそうに、

「筋肉痛なんだよね。」

「自分で決めて全部コンプリートした、

自信になった。」

と話せるようになりました。

 

友達と遊びに行くようにもなり、

さみしいな。と漏らすように。

 

打ち上げの計画を積極的にたてたり、

後輩が娘の名前を出してくれた手紙を

読むのを聞いて、

「感謝している。頑張ってよかったな。」

としみじみと話し、

いい形で卒業を迎えることが出来ました。

26088735.jpg

ーー

それぞれのママとお子さんに

変化成長のストーリーがあり、

 

たった3週間でこんなにも

変わるのかと

私も大きな感動をいただきました。

 

それもこれもママが

決断し、実直に実践し、

自分を変える努力をしたから

 

こんな「感動」に出会うことが

できたんです!

 

ほかのママのシェアを聞きながら、

そこに参加した別のママが

涙を流すシーンも・・・

 

まだたった3週間なのに、

すでに感動の嵐でした。

 

決断したママから

変わっていかれます。

 

次は◯◯◯さん、

あなたが感動を手にする番です。

 

今日はここまでです。

 

保存したい方はこちら▼

AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

初回登録&読み返したい方はこちら▼

AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

 

==============

今日のメルマガはいかがでしたか?

ほんの一言でもご感想を返信

していただけたら嬉しいです!

==============

私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

▼Instagramはこちら▼

https://www.instagram.com/oshitamayo88/

 

▼Facebookはこちら▼

https://www.facebook.com/profile.php?id=100088832929904

 

▼ブログはこちら▼

https://ameblo.jp/365en-courage/

 

 

_1610857 (3).JPG

 

◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

============

このメルマガは全文が著作権法によって

保護されていますが、

ご家族ご友人に限りお役に立てれば

全文の転送を前提として

共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは

お断りしております。

=============

発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {64}