完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【今日で最後!】登校刺激をやめてお子さんの「やってみる」が叶った中2男子のストーリー

配信時刻:2024-12-04 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

今年最後のセミナーのご案内!

 

ここで一旦募集を締め切ります。

 

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (2).png

今年中にサポートのスタートを切り、

2025年を新たなステージで迎えたい

ママはこちらから▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/59096/2/

 

ーーー

 

さて今日は、

 

「登校刺激をやめたからこそ叶う!

『やってみる!』を引き出せた

 中2男子のストーリー」

です。

 

ネガティブ思考のお子さんは

登校刺激をやめると

自分から動き出します

 

不安を感じやすい脳の特性がある子に

だたでさえ不安なのに

 

さらにそこへネガティブな刺激

加えていくことになります。

 

脳がよりネガティブになり、

 

そうすると

①自律神経のバランスが整わない

②メンタル不調が現れる

 

この2つの変化が起こります。

 

だから、

不登校になったお子さんに

登校刺激はNGなんです!

 

さらに行こうと思っていたのに

行けなかった子

自己否定感にさいなまれています。

 

育てるべき力を育てずに

登校刺激だけ先に与えるのは

絶対にやめましょう。

 

登校刺激より先に

やるべきこと…

 

それは

ネガティブ思考のリセットです。

 

するとお子さんの不安が

だんだんと和らぎ

その次のステージへ進めます。

 

◯◯◯さんも

お子さんにスムーズに回復の

ルートをたどってほしいですよね?

 

実は

ネガティブな思考をリセットするときにも

回復のルートをスムーズに

たどらせる時にも

 

大切になってくるのは

毎日繰り返す

親子の会話なんです!

 

今年の5月から受講された

中学1年生の男の子のママ

 

中学受験で入った学校で

なかなかなじめずに

起立性調節障害を発症。

 

不登校になっていました。

25480586.jpg

お家では好きなことをさせていましたが、

学校や勉強の話をすると

ガタガタと震えだす…

 

そんな状態で、

先行きへの不安が増し

受講を始めたママです。

 

当初は

 

「大下さんのメルマガを見て、

肯定はできていると思います。」

 

とおっしゃられていました。

 

でも、

お子さんのご様子をお聞きすると、

不安が強い状態。

 

実は肯定がちゃんと届いている子は

不安が和らぐはずなんです。

 

ですので、

実はまだ十分に実践できていない

という証拠でした。

 

講座でしっかり

肯定がなぜ脳を育てるのか?

どんな力が引き出せるのか?

実際のテクニック、

トレーニング…

 

こういったことを学び

実践することで

息子さんはどんどん回復

 

3か月後には

ウクレレや古着など

新たな趣味を見つけて、

 

なんと学校にもトライできるように

なっていました。

 

さらに5か月後には…

学校の研修旅行で

5日間フィリピンへ旅行し、

 

自分の好きな古着の知識

英語で現地のお子さんたちに

プレゼンしてきたというでは

ありませんか!

 

ママがきちんと知識とスキルを学び

実践したからこそ

著しいお子さんの成長でした。

 

こんなふうに

起立性調節障害のお子さんの脳タイプに

あった声かけで、

 

お子さんの成長を加速させることが

できます。

 

今回は有料講座でしか学べない

 

✓起立性調節障害のお子さんの脳の仕組み

✓なぜこの時期のサポートが重要か

✓起立性調節障害のお子さんに

必要な声掛けのノウハウ

 

こういったものを

ご紹介します。

 

(前回のご様子)

名称未設定のデザイン (1).jpg

ご感想をご紹介します。

ーーー

中学2年生男の子のママ

 

起立性調節障害の診断が出て、

薬を飲んで1年経ち、

学校に行きたい気持ちがある

本人は言っているが、

イベント以外は行けません

 

本人が計画したことを、

こちらが提案して

「やってみる」と言ったことができず、

「やった」と嘘もつく始末。

 

私や主人周りの人が

どのように関わればいいのか

迷っていました。

 

本人が自分の意見を表出できないことが

あるのですが、

それが思考のクセなのだろうなと

思った。

 

私もおうちでまだできることが

あるんだと感じて、

ホッとしました。

 

ーーー

 

小学6年生のママ

 

体調は落ち着いてきて、

本人も外の世界に興味を持ち出しました

 

だけど、学校と聞くと

心身症のように体調が悪くなるようです。

 

どのように

声掛けしたらいいかわからず

セミナーを受講しました。

 

自分の接し方が子どもにとって

良くない影響を与えてるかもしれない

思いました。

 

同じように起立性調節障害のお子さんへの

サポートに悩まれているママ

お勧めです。

 

年内最後の貴重な機会です。

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (2).png

今年中にお子さんに

回復のスタートダッシュを

切らせたいママはこちら▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/59096/2/

 

他では知ることのできない

回復の秘密がわかります!

 

ぜひ、会いに来てくださいね^^

 

今日はここまでです。

 

保存したい方はこちら▼

AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

初回登録&読み返したい方はこちら▼

AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

 

 

==============

今日のメルマガはいかがでしたか?

ほんの一言でもご感想を返信

していただけたら嬉しいです!

==============

私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

▼Instagramはこちら▼

https://www.instagram.com/oshitamayo88/

 

▼Facebookはこちら▼

https://www.facebook.com/profile.php?id=100088832929904

 

▼ブログはこちら▼

https://ameblo.jp/365en-courage/

 

 

_1610857 (3).JPG

 

◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

============

このメルマガは全文が著作権法によって

保護されていますが、

ご家族ご友人に限りお役に立てれば

全文の転送を前提として

共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは

お断りしております。

=============

発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {64}