完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【キャンセル募集】親の○○談がお子さんを緩めるポイント!

配信時刻:2024-11-12 06:30:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

12日10時、15日10時に

1名ずつキャンセルが出ました!

 

皆さんもこの機会に

ぜひお子さんへの対応を

学んでくださいね^^

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お申込みはこちら▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/58525/2/

 

 

さて今日は

 

「【キャンセル募集】

 親の○○談がお子さんを

 緩めるポイント!」

 

についてです。

 

行きたいけど行けない!

 

そんなお子さんのブレーキは

ネガティブ思考です。

 

そのネガティブ思考を緩めれば、

お子さんは一歩踏み出します。

 

ネガティブ思考は

 

「ちゃんとできなかったらどうしよう」

「失敗したら恥だ」

「完璧にできない自分はダメな奴だ」

 

そんなふうな思考のクセから

来ています。

 

脳の過敏さがあるお子さん

ネガティブな情報ばかりを

キャッチし続けるとこんな思考のクセが

出来上がるのです。

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その思考のクセという

「脳のフィルター」を通して

物事をとらえるから

 

ずっと脳に負荷をかけ続けるんです。

 

だから、

この脳のフィルターを

外してあげたいんですが…

 

そんなときの一つの手段が

親の失敗談です!

 

完璧でないと!

 

と自分に負荷をかけるお子さんの

思考のクセをリセットして、

「こうでなければ」を緩めてあげる

コミュニケーションが重要!

 

「餃子の皮、破れちゃったけど、

まあいいかあ。味は一緒だしね」

 

とか

 

「こんな失敗したから、

こんな成功があるんだよ」

 

とお話してあげると少しずつ

お子さんの「完璧でないと!」の

思考のクセをゆるめることが

できます。

 

成功か失敗かの2択ではない

その間の指標、価値観を

授けてあげたいんです。

 

実際に我が家でも、

 

「パパはね、

希望の就職先に

就職希望を出し損ねたから

ママと出会って

結婚したんだよ~」

 

とか

 

「結局、あの試験に落ちたから、

悔しくて今の資格を取れたんだよ。」

 

とか

 

失敗を恐れる子に

失敗は成長の土台だと

教えてほしいんです!

 

これができるようになると、

「失敗したら人生終わり」

のネガティブ思考が緩み、

だんだんと動き出すことができます。

 

今回はこんな声かけのように

お子さんのネガティブ思考緩める

声かけをご紹介するセミナー

開催します^^(昨日の様子)

白 黒 モダン 自己紹介 プレゼンテーション (2).png

1回目のセミナーは6名の方に

ご参加いただき

こんなご感想をいただきました。

 

① ご参加の理由は何ですか?

 

中1の息子が、

不登校になって半年が過ぎ

どう対応したら良いのか

分からなかったから。

 

不登校、行き渋りが長いので、

そろそろ本気で向き合って

改善したい気持ちで受講しました。

 

起立性はうちはありませんが、

その他のことが全て

当てはまっていて

とてもしっくりきてます

 

個別相談もスケジュールを

見て受けてみたいと思います。

 

現在中1の息子が、小5から不登校で、

見守りを続けているが、

身体も心も元気をかなり

取り戻してきているのものの、

不安感が全く取り除けていないため。

 

小学二年生の息子が

ネガティブ思考になり

行き渋りがあります。

 

どうしてそうなってしまったのか

暗闇の中にいる数ヶ月、

自分にできる事があるなら、

改善できる事があるなら

やっていきたいです。

 

 

② セミナーでの気づきは何ですか?

 

息子も私も、

ネガティブな思考が多い事が

分かったので、

今後の対応を勉強させていただきたい

思いました。

 

見守り期間中で、

かなり自分の考えも

変わってきていると思っていたが、

なかなか自分の力だけでは

変えられないなと感じています

 

お話がわかりやすく、

子育ての方法なんてわからなかったので、

今日の受講だけでも

腑に落ちるところがたくさんありました

 

③ 大下真世はどんな人でしたか?

 

とても優しく包容力があり、

分かりやすい説明でした。

 

力強くわかりやすかったです。

 

多くの方を救ってらっしゃるのだろうなと

感じました。

自分のこと、子供のことを話して

聞いていただきたいと素直に思えました

 

ハキハキされている中にも優しさを

感じました。

 

④どんな人にお勧めですか?

 

子供のことでモヤモヤされてる方、

元気が出ない方、

助けてと身近に言えない方

おすすめです。

 

1人で悩んでる方にオススメしたいです。

 

不登校初期に知りたかったので、

そういう方に聞いてほしいです。

ーーーー

 

こんなご感想をいただきました。

ご紹介しきれない分は、

インスタの方でご紹介します。

 

12日10時、15日10時に

1名ずつキャンセルが出ました!

 

皆さんもこの機会に

ぜひお子さんへの対応を

学んでくださいね^^

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (1).png

お申込みはこちら▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/58525/2/

 

今日はここまでです。

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していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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