完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

お問い合わせ多数につき緊急募集:新学期こそ!期限を決めてネガティブ思考を手放させ学校復帰に導いた私のストーリー

配信時刻:2024-10-20 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

さて今日は、

 

「新学期こそ!

 期限を決めてネガティブ思考を

 手放させ学校復帰に導いた

 私のストーリー」

 

起立性調節障害のお子さんは

ママが期限を決めて

しっかり実践すれば

動き出します!

 

起立性調節障害のお子さんの治療の常識、

ママは待つだけ…

専門家に任せる…

 

だったりします。

 

実際に私も

ママにできることは少ししかない、

と思っていました。

 

わが子の子育てなのに、

感じる無力感…

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できること(有効なこと)が

ほとんどないので、

 

「何でこんなことに?」

「私のせい?」

「いや、周囲がこんなプレッシャーを

かけたせいだ!」

 

と、自責、他責、後悔、

いろんなことを思いめぐらせながら

ただ待つだけの日々でした。

 

だけど、このプログラムに出会い、

 

ママにしかできない!

子育ての後悔を手放せる!

子どもに選択できる未来を手渡せる!

 

そんな確信を得たのです。

 

つまり、

ママ次第でお子さんの回復は決まる。

 

ということ。

 

長男の時は

右も左も分からない私でしたが、

 

長女が中1ギャップで

去年の7月から不登校になった時、

 

この時は確かな知識とスキル

しっかりサポートできました。

 

回復のルートも、

現在地もはっきりわかるので

取るべきコミュニケーションが

明確なんです。

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そして、

しっかり実践することで

2学期には

「行きたがっている学校に

復帰させる!」

とゴールを決めて

 

トライし続けました。

 

(注:私は学校でも学校以外の場所でも

お家でも、

 

本人の発達が促せる場所ならどこでもいい

という前提です。

 

娘の場合は「学校に行きたい」という

思いを確かなチカラをつけること

かなえてあげたいと思いました。)

 

すると、2学期が始まって

1週間たったころ、

 

「学校に行こうかな」という発言が

飛び出し、復帰し始めました。

 

 

こんな風に、

期限を決め、

確かな知識とテクニックで

やると決めるから

確かな成長を導けます。

 

 

受講を迷うとき

 

「お金ができたら」

「も少し様子を見てから」

「もっと切羽詰まったら」

 

と後回しにすることは、

 

結局実践につながらず、

どんどん脳の成長を

停滞させていきます。

 

このままニートになったらどうしよう、

引きこもりのまま大人になったら?

 

という不安もずっとつきまといます。

 

結局、

今すぐサポートを開始することが

結果的に子育てコストも

一番抑えられ、

 

回復のルートも最短になるのです。

 

昨日までセミナーを開催し、

たくさんの方に来ていただきました。

 

ですが、日程が合わないので

困っています…

 

というお問い合わせも寄せられ、

2学期ストレスで親子ともに荒れやすい

この時期だからこそ、

 

早急な対策が必要かと考えました。

 

そこで、

普段はメルマガから募集していませんが、

限定で3名様のみ、

個別相談へご案内いたします。

 

今すぐ受講を検討したいママだけ

個別相談で

作戦会議をしていきましょう。

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お申込みはこちら▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/15982/136413/

 

こんな方のお申込みを

お待ちしております。

 


①お子さんを自らの手で

回復に導きたい人、

②大下真世から学びたい人

③正しいサポートを学び

根拠ある対応をしたい人

④自分を変えたい人、成長させたい人

⑤ただ見守るなんてできない人

 

自己投資して、

3か月の講座の中でしっかり学んで

お子さんの回復を導きたい方です!

 

それではお申込み

お待ちしております。

 

今日はここまでです。

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ほんの一言でもご感想を返信

していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは

お断りしております。

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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