完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー
ストレスに弱い子の長い2学期を「プレッシャー」にするか「チャンス」に変えるか!
配信時刻:2024-09-29 07:00:00
◯◯◯さん
親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^さて今日は
ストレスに弱い子の
長い2学期を
「プレッシャー」にするか
「チャンス」に変えるか!
というお話です。
ネガティブ思考リセットで
2学期の行事がチャンスになります。
長引く不登校
繰り返す不登校はネガティブ思考が原因。
10数年、お子さんの
脳と心にこびりついた
ネガティブ思考をリセットするには
少なくても
3か月かかります。

だから今すぐのサポートで
徐々に2学期の行事が
プレッシャーではなく「チャンス」に
変わるんです。
ネガティブ思考は放置すると
脳のルートが強化されます。
よりネガティブに偏るということ。
さらにもう一つ、
一旦よくなっても環境の変化で
繰り返すということ。
だから
ママが思考のクセリセットを武器にして
お子さんの脳の反応を
毎日の会話でリセットしつづけることが
大事です。
お子さんの得意な脳の反応なので、
「大人になったら治るでしょ」
「ちょっと受験が絡んでくると
きっとやる気も出るでしょ。」
とのんきに構えるのは大間違い。
人の脳は得意な反応をつかって
生きていくので、
サポートなしではいつまでも
リセットが難しいんです。
だから、
いつまでも行動にブレーキをかけ続け、
回復のステップをスムーズに
進むことができません。
つまり、今すぐの対応が
今のお子さんの回復にも影響し、
行く行くはお子さんの
これからの人生の景色も
変えていくということ。
自立に向けたサポートの
最後のチャンスを見逃さずに、
お家の方の声かけで、
ここから先の人生を
明るく豊かなものに変えてあげましょう。
サポートを開始すれば、
1か月後…素直に本音で話せるように
自信を回復
2か月…行動量を上げていく、
自分の気持ちを話せるように。
3か月…ネガティブ思考が和らぎ、
不安がなくなり、
新しいことに一歩ふみ出す
そして3か月後も
どんどん発達を伸ばすことができます!

こんな未来が待っていますよ!
今すぐサポート開始です!
今日はここまでです。
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