完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

いつ投資するかで変わる「起立性調節障害と教育費」の話!

配信時刻:2024-09-23 10:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

さて今日は

 

『起立性調節障害と教育費の話!』

 

のお話です。

 

お子さんの課題が出てきたとき、

それに気づいてすぐの対応が、

その後の回復と教育費を左右します!

 

メルマガや小冊子を読んだり、

セミナーにご参加くださり、

 

皆さんが本当に私からの発信を

素直に受け止めてくださっていることを

うれしく思います。

 

そして、

 

ひとまず自分でやってみよう!

講座の受講は考えていない、

自分でやればできるでしょ!

 

と色々試行錯誤しながら

お子さんとのコミュニケーションを

とってくれているはず。

 

ですが、

それだけではなかなかスムーズに

回復していかない。

 

ある程度までは回復しても、

そこから先の難しさに

必ず直面するからです。

 

私もそうでした。

 

「お家は明るく」

「温かく見守る」

「肯定の声かけ」

 

などできることはたくさんして、

とにかく「学校」は抜きに、

 

「この子が笑顔で生きていくために」

 

と考えていました。

 

ですが、これだけ負荷を取っても

 

ある程度

 

のところまでは回復するのです。

 

穏やかに過ごせるように、

そして自分のやりたいことをできるよう

なっていました。

 

しかし、この先、

どんな進路を選ぶにしても

 

「何か足りない…」

 

息子の成長にそう感じていたのです。

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そんな時に出会ったのが

発達科学コミュニケーション。

 

何か足りない、

そう思っていたものをすべて

授けてあげられるものでした。

 

私はこれに出会うまでに

半年かかりました。

 

もっと早く出会っていたら

もっと回復、成長は早かったのに

と思います。

 

出会いのタイミング

かもしれません。

 

ですがそこから先の決断は

◯◯◯さん次第。

 

講座はまとまった金額が必要に

なりますが、

 

お子さんとママの「今」「未来」

変えるプログラム。

 

今、たとえば同じ額を

塾に投資して半年なり通わせたとしても

 

どれだけお子さんの成長に

つながるでしょうか?

 

表面的に体裁を整えても

この先もお子さんのお困りは消えません

 

 

課題はいつまでも消えず、

学校にかかる費用や予備校や塾や

転校などにかかる費用、

 

御家庭での学習にかかる費用、

その他サポートの費用など、

 

これから先もずっと

「お金」の問題が付きまとうのです。

 

結局、

課題を先送りしたところで

かえってその後の費用がかさむんです。

 

ですが、「今」、必要なものに

投資することで、

 

お子さんは根本から変化成長し、

3か月たったら、

お子さんの経験できるものは

圧倒的に違います

 

その先は、

ただ積み上げていくだけの状態

つくれるんです。

 

そしてその「今」

今が一番早いタイミングということ。

 

その分、新たな未来を

いち早く手渡すことができます。

 

先延ばしにすればするほど

その「未来」も先延ばしになります。

 

こじらせてしまった場合は

なおさらです。

 

私も当時は

「ニートになったらどうしよう?」

「このまま引きこもり?」

 

とたくさんの不安の中にいました。

 

ですがこの選択をしたことで

そんな底知れぬ不安からも

解放されていったのです。

 

もう息子の未来に不安を感じることもなく

心から息子の未来を信じられます

 

結局、今、適切なサポートを

選ぶことがこの先のお子さんの未来も

 

ママの未来も変えるということ。

 

さらには一生モノのスキルにできると

その後のお子さんと関わる時間が

すべて成長時間になります。

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起立性調節障害は「体の病気」という

誤解から、置き去りにされた課題

ここでしっかり解消してあげませんか?

 

あなたが決断して、

あなたが届けてあげることが

お子さんの未来を変えていきます。

 

そんなママになれれば、

毎日笑顔で明るく過ごせる日も

すぐそこに待っています

 

塾に預けても、

整体や漢方、栄養療法、TMS治療など

たくさんのお金をかけても改善しなかった

お子さんの本当の課題に気づいて、

 

お子さんの「今」と「未来」のために

何に投資するか、

決断できるママであってほしいと

思っています。

 

今日はここまでです。

 

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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