完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

選択肢はむしろ広がる!起立性調節障害を成長のばねにする秘訣!

配信時刻:2024-09-20 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

さて今日は

 

「選択肢はむしろ広がる!

 起立性調節障害を

 成長のばねにする秘訣!」

 

というお話です。

 

 

起立性調節障害のお子さんは、

この時期に脳を育てれば

むしろ将来の選択肢が広がります!

 

お子さんが起立性調節障害になると

 

✓絶望を感じる

✓人生終わりだと感じる

✓選択肢が狭まると感じる

 

こんな風に感じるママが多いんです。

 

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私もその一人。

 

息子が受験で合格した中学校で

頑張り続けた結果、

起立性調節障害を発症

 

まさに絶望を感じたんです。

 

大事に育ててきた息子、

未来の可能性は無限だと思っていた息子

 

治るまで何年かかるか分からない病気に

なってしまったんです。

 

それはもう、

母親としては絶望の一言。

 

半年間、なすすべなく

毎日「夢ならいいのに」

思いながら目覚める朝。

 

不安で頭が働かず、

呆然と過ごす日中の時間。

 

先の見えない不安は

私の人生の色を一気に

かえていきました。

 

でも発達科学コミュニケーション

お家で発達を加速させると決断すると、

 

息子はどんどん変化成長!

 

私の人生の色も明るく鮮やかに

よみがえっていくようでした。

 

今なら断言できます。

 

起立性調節障害は

 

絶望じゃない!

 

私たち親子を成長させてくれるための

贈り物だったんだと。

 

息子には、

ちゃんと自分の人生を取り戻す機会を、

 

私には

母として、妻として、一人の大人として

どう生きるかを見直すチャンスを、

 

世間の不確かな常識に振り回されて

「自分」を見失いかけた私たち親子

人生のほんのひととき、

 

ゆっくり自分たちと向き合う時間を

くれたのでした。

 

そうやって、

この期間を

子どもを変化成長させながら

過ごしたことで、

 

✓表情がなくなった息子が

 明るく笑顔に

 

✓こだわりの強かった息子の

 キャパシティがひろがり

 

✓イライラしていた息子が

 穏やかに優しくなり

 

✓ストレス耐性の低かった息子が

 粘り強く「苦手」に取り組むように

 

✓聴覚過敏で教室を嫌がっていた息子が

 学校に行きたがるように

 

✓「好きなことしかしない」と言っていた

 息子が、1年もブランクのある勉強に

 取り組むように

 

✓一人で過ごすのが好きだった息子が

 部活でみんなと切磋琢磨できるように

 

ほんとにたくさんの変化成長

与えてくれました。

 

こんな息子の姿が見られたのは

 

起立性調節障害になり、

発達科学コミュニケーションをしなければ

絶対に出会うことが

できなかったと断言できます。

 

だから、

◯◯◯さん、

 

決して絶望しないでください。

 

この人生の贈り物

どう変化させていくかは、

 

あなた次第なんです。

 

むしろ、

お子さんの未来の選択肢は

確実に広がっていますよ!

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この期間を

確かなものを手渡す時間に

してみませんか?

 

今日はここまでです。

 

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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