完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

悩む時間がゼロになる!軸ができて迷いがなくなるプログラム!

配信時刻:2024-09-18 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

さて今日は

 

「悩む時間がゼロになる!

 軸ができて迷いが

 なくなるプログラム!」

 

についてです。

 

私の子育て、これでいいの?

私が悪いんだ!

子育て、間違ったな…

 

そんな不安後悔を手放して

子育ての軸を手にすると、

 

たった1か月で変われる

というお話です。

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講座は約1か月ごとに4回行います。

 

そんな中で、

ママが子育ての軸を手にすると、

 

あっという間に

ママもお子さんも変化するんです。

 

小学校6年生女の子のママ

 

半年前からお子さんが

お家でふさぎ込むようになり、

ママに甘え始めるなど幼児退行

見られたお子さんでした。

 

お風呂で泣いたり、

寝つきが悪かったり、

 

そんなお子さんのネガティブ思考

巻き込まれて、

ママも不安になる…

 

そんなうつうつとした毎日を変えたい

受講を決意されました。

 

 

お子さんのネガティブ思考が強く、

「大丈夫だよ」「思い過ごしだよ」

となだめても一向に

聞き入れない状態。

 

まずそんなお子さんの

不安が和らぎました。

 

これまであった嫌な記憶を

口にしてくれるようになり、

寝つきも良くなってきました。

 

ママも娘さんのネガティブさに

巻き込まれることがなくなり

 

家族が明るくなりました。

 

そして、

なんとこの1週間の間

 

別室登校を始め、

卒業式にも出席。

 

お友達に誘われて、

カラオケにも行くことができ、

楽しい小学校生活の最後を

飾ることができました!

 

とのお声をいただきました。

 

私が変わると、

こんなに変わるんですね!

 

大下さんに出会って、

これまでの悩みながらの子育てが

楽しい子育てに変わり始めています!」

 

とおっしゃってくださいました。

 

講座に入ると、

それぞれママの変化成長

手に取るようにわかります。

 

それは、

スコアをつけていただくことでも

分かりますし、

 

講座のたびに

ママのお顔が画面に映った瞬間にも

すぐわかるんです!

 

それだけ

最初の1か月の変化は

大きなもの!

 

子育ての軸を得たことで

ママがぶれることなく、

お子さんも確実に変わっていく姿を見ると

 

子育ての楽しさも

ママの自己肯定感も

 

倍増するんです!

 

起立性調節障害のお子さんの子育ては

行き詰まり感のある

大変な子育てです。

 

だからこそ、

 

一人で悩むのではなく

ぜひ笑って楽しめるように

なってほしいと思います!

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お子さんの人生にも

ママの人生にも

 

たくさんの笑顔を届けられるよう

私も尽力していきます!

 

今日はここまでです。

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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