完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

見守らないで!「最短ルートで回復」のカギは夏休みのコミュニケーション!

配信時刻:2024-07-01 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

さて今日は

 

「見守らないで!

『最短ルートで回復』のカギは

夏休みのコミュニケーション!」

 

についてのお話です。

 

ママとのコミュニケーション

起立性調節障害のお子さんの脳に

どんな変化があるかは

 

昨日までのメルマガでお伝えしました。

 

では、

今サポートを開始する大きな理由

今日はお伝えします。

 

お子さん自身、あるいは周囲の人を

悩ます思考のクセ

 

ここをリセットするには

すくなくとも3か月かかります。

 

それまでに

 

①自信の回復

②行動量アップ

③感情コントロール

 

をクリアしていきながら、

少しずつ思考のクセをリセット

していくからです。

 

そして、

この3か月という時間は

 

感情面で穏やかに

お家で過ごしているお子さん

基本にして想定した期間です。

 

つまり、

感情的に激しく反応していたり、

不安が強く睡眠や食事に影響を

及ぼしているお子さんは

 

もう少し時間がかかります

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それに、初期段階で適切な

サポート法にたどり着いたご家庭は

こじらせていくことはないのですが、

 

そうでないご家庭は

間違ったコミュニケーション

状況をこじらせることも多々あります。

 

ですから、起立性調節障害のお子さんの

思考のクセに気づいたら、

こじらす前に

今すぐ対応が鉄則なのです。

 

5月6月に

起立性調節障害を発症したお子さんは、

 

「夏休みにゆっくり休ませたら

 また2学期から行くだろう…」

 

と思っても実際には動き出しません

 

だって思考のクセがあると、

完璧にできそうにないことは

トライしないから

 

夏休みでますますブランクのある学校に

しかも大量の宿題をパスして

登校を再開するなんて

実は至難の業なのです。

 

だから、夏休みという、

お子さんの気持ちが

「学校」から解放される時期

 

脳を育てるコミュニケーション

 

自信を回復し、

行動量を上げ

感情をおちつかせ、

 

お子さんの回復をしっかりサポート

する必要があるんです。

 

2学期はとくに

体育祭や文化祭、合唱コンクールや

修学旅行など

たくさんの行事がある時期です。

 

その大事な時期に

お子さんの脳動き出せる状態

育ててあげること。

 

それがママが夏休みにできる

たった一つの、

そして確かなサポートなのです。

 

◯◯◯さん、

 

そのことに気づいたのなら

もう見守るのはやめてください。

 

お子さんの脳を育てる

親子のコミュニケーションを学び、

最短ルートで回復を導きませんか

 

今日からもう7月、

夏休みに突入する前に

サポートを開始して、

自らの手で回復に導きたいママ

 

2か月ぶりのセミナーを開催いたします!

 

実は毎回ご好評いただいております^^

(これまでの様子)

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夏休みだからこそできるサポート、

夏休み前にも十分にいかせるサポートを

 

◯◯◯さんに特別に

お伝えしたいと思います!

 

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確かなサポートをしたいママ

はこちらから▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/14475/125556/

【日時】90分zoom(無料)

7月10日(水)12時

7月10日(水)16時

7月12日(金)10時

 

※各回5名までです。

なお、今月から個別相談

セミナーにご参加いただいた方限定

実施することとなりました。

 

ですので、講座をご検討の方は

まずはセミナーにお越しください。

お待ちしております^^

 

今日はここまでです。

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今日のメルマガはいかがでしたか?

ほんの一言でもご感想を返信

していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは

お断りしております。

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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