完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【小冊子先行リリース】思考のクセをリセットするママの声かけで変化した受講後3週間の受講生の声

配信時刻:2024-05-09 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

さて今日は

 

「【小冊子先行リリース】

 思考のクセをリセットする

 ママの声かけで変化した

 受講後3週間の生徒さんの声」

 

についてです。

 

起立性調節障害の子の

完璧主義の思考のクセをリセットすると

 

✓自律神経の負荷が軽くなる

✓自己否定感がなくなる

✓感情コントロールがきくようになる

✓対人不安がなくなる

✓新しいことにも挑戦する

 

こんなふうに様々な場面で

良いことがたくさん起こります。

 

起立性調節障害の子に

本当に親子のコミュニケーションで

正解なの?

 

と言われるママもおられる

かもしれませんが、

 

実はこれ、正解です。

 

なぜなら、起立性調節障害の原因に

ストレスがあるから。

 

お子さんにストレスを感じやすくさせる

思考のクセ、ここをリセットすることで

すべてを解決できます。

 

にわかに信じがたい、

そんなママのために

昨日あったレクチャー2にご参加された

ママたちの変化の記録をシェアします。

 

レクチャー開始 3週間後の変化.png

 

 

☆Aさん…(小学6年生男子のママ)

子どもを最初はほめると、

子ども自身が目標を決めようと

始めました。

 

目標の時間より遅くなってしまったり

すると、自分で否定的にとらえることも

あったのですが、

「目標決めるのも大事だよ」

私が「できたところ」に注目して、

認めることができました

 

今までは自己否定感が強かったんですが、

自信がついてきて切り替えが

早くなりました。

 

私の変化としては、

子どもを容認できるようになり

認めることができてきた。

 

ただまだ疲れていると、

ぼろがでるので、

そこを気を付けていきたいです。

 

☆Bさん…(中学2年女子のママ)

今まで言わなかったのに、

ネガティブな気持ちを出せるように

なりました。

 

嫌だったこととして、

学校に行ったり行かなかったり

していたので、

いつの間にか英語のクラスが

下がって嫌だったようです。

 

私の変化としては、

肯定の声かけするようになると、

子どもの行動をよく見たり、

観察するようになりました。

 

 

☆Cさん:(中学1年生女子のママ)

無気力が続いていましたが、

だいぶ意欲的にしようという

気もちがでてきました

 

買い物いってみたり、

部屋を模様替えしてみたいと言うように。

 

ネットで買ったり、家具を

動かしてみたりして疲れるせいか、

今まで食事を嫌がっていたのに、

おなかがすいて

食事をしっかりとれるように

 

そのおかげで、エネルギーが

ついてきたように感じます。

 

昨日、たまたま先生からの連絡で、

「学校行ってみない?」

と誘ってみると、

 

新学年になって初めて、

「行ってみようかな」といい、実際に

放課後に学校で先生にあえました!

 

勉強しないか?学校来ないか?

という先生からの期待の言葉も

まに受けず、

聞き流して、どこ吹く風な感じでした。

 

私の方は、肯定の10個のテクニックを

使うようになると、

好きなことを中心に話せて、

話題が広がる感じが実感できました。

次の活動に誘う。励ます。などのやり方も

これから学んでいきたいです。

 

 

☆Dさん:(中学1年生のママ)

今まで息子が学校に行けた日はすぐ

「今日どうだった?」

と聞いてしまっていましたが、

それをぐっとこらえると、

自分からよく話してくれる

ようになりました

 

別室登校の先生が同じことを

何度も聞くことや、

メダカの水槽を掃除したことなど

話してくれます。

 

そんな時にたまたま、学校に行けた日に

いやがらせを受けたのですが、

 

つぎの日葛藤しながらもしばらくすると

切り替えて登校できました。

 

自分の声かけも、意識が変わっていたので

良かったかなと思っています。

 

私の方は「指示の出し方」が伸びていて、

子どもに指示を出すときは

脅しにならないように、

1個1個簡単な指示を

出すように心がけています。

 

☆Eさん:(高校1年生男子のママ)

私が肯定の注目をすると、

自分の部屋から出てくるようになり、

話が増えてきました

 

GWにお祭り行ってみようかなと

言い出し、久々の外出宣言

びっくりしました。

 

いざ支度し始めると

「やっぱりやめておこうかな」

とネガティブな言葉が出てきましたが、

昨年楽しめたことを

引き合いに出しながら、

きっと楽しいよと声をかけると、

結局一人で行きました。

 

私の変化としては、

好きな食べ物をたくさん作ったり、

ほしいものない?と聞いたり

できるようになりました。

心の余裕ができたからだと思います。

 

たった3週間で

 

✓自己否定感が軽くなる

✓行動量が増える

✓切り替え力がつく

✓学校に行ってみるといえる

✓自分のネガティブな感情も

人に相談できる

 

こんな変化が起こりました!

 

このように思考のクセのリセットには

お子さんのお困りごとを

丸っと解決できる効果があります。

 

ぜひ皆さんも、

お子さんの思考のクセを和らげ、

元気に動き出させるサポートを

してみませんか?

 

今回メルマガ読者様に向けて

新しい小冊子を先行リリースします!

「朝 (1).png

いつまでも症状が続く

起立性調節障害のお子さんの

思考のクセをリセットして、

元気に過ごせるようサポートしたいママは

こちらをダウンロードしてくださいね

https://www.agentmail.jp/form/ht/49141/1/

 

今日はここまでです。

 

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今日のメルマガはいかがでしたか?

ほんの一言でもご感想を返信

していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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