完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

先行リリース!朝がつらい不登校中学生がごきげんで起きてくる脳が目覚めるママの声かけ3ステップ!

配信時刻:2023-12-12 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

さて今日は

こちらで先行リリースします!

バージョンアップした電子書籍!

 

「朝がつらい!

不登校中学生が

ごきげんで起きてくる

脳が目覚めるママの声かけ3ステップ!」

 

のお話です。

 

朝がつらい不登校中学生のお子さんは

朝働くべき交感神経の働きが

弱くなっているお子さん。

 

身体がダイナミックな成長をする

思春期は、特に自律神経が

乱れやすい時期!

 

朝がつらいお子さんにも

そんな変化が起きています。

 

でも身体の変化

自分自身やご家族のかかわりで

なかなかコントロールできません

 

実際に病院に行っても

カウンセリングに行っても、

なかなか動きださないのは

そのせいです。

 

自律神経の不調には

精神的ストレスが深くかかわっています。

 

✔人の目が気になる

✔人に嫌われたくない

✔ちゃんとしないといけない

✔ちゃんとしない人が許せない

 

こんなストレス思考を抱えていると

日々の生活で受ける脳へのストレスが

大きくなるばかり。

 

だから、ストレス思考

アプローチする方が根本的で、

しかもおうちの方がコントロールできる

効果が大きいサポートになります。

 

11月から受講されている

高校1年生のママ、Sさん。

 

起立性調節障害を発症してから数年、

なかなか完治せず、

いつまでも朝起きられない状態

 

当然、高校の単位の取得が追い付かず

次の一手を模索されていました。

 

当初はSさんも

 

「どうしても変われない」

「どうしてもいいところが見えない」

 

とご自身のお子さんを見る目に

フィルターがかかっていることを

自覚されていました。

 

ですが、

数日おきにメールで相談されながら、

 

「今日はこれに気を付けます!」

 

とご自身で特にフォーカスする

ところを宣言して

くれるようになりました。

 

そうすると、少しずつお子さんが

変化していくんです!

 

もともと、ゼロヒャク思考

あるお子さん。

 

学校でも部活でも

怖い先生にあたり、

 

「もう行かない」

 

極端に考えるところがありました。

 

ですが、Sさんが

自信をつけるコミュニケーションを実践し

少しずつストレス思考を

和らげていった結果、

 

受講1か月半

新しい通信制の学校を見学に行き

早速転学を決めてこられました!

 

見学の当日、

準備が遅れてしまい、いつもなら

 

「途中から行かない」

 

という息子さんでしたが、

 

遅れても冷静に同じトーン

準備をする指示を出したことで

 

お子さんの動き出すきっかけ

与えてあげることができました。

 

遠方の祖父母のお宅に電車で

遊びに行く冒険もできました!

 

こんな風に、自信をつけて

上手に成功体験を作っていくと

ストレス思考を和らげることができます。

 

今までハードルが高かったことも

挑戦できるようになるんです!

 

長い間、動きだせなかったお子さん

動き出すチカラを発揮させてあげることが

できるんです。

 

まだまだ朝早くは起きてこられませんが、

ストレス思考をリセットして

「やってみたい!」を引き出すと、

朝も起きられるようになります

 

おうちで

 

「ただ待つだけ」

「見守るだけ」

 

のサポートをしているママ!

 

それは正直、時間も労力も

もったいないことなんです!

 

朝がつらい不登校中学生が

動き出せるかかわり

あるんです!

 

ぜひこの機会にサポート方法を

知って、お子さんの大事な時間

発達時間に変えてみませんか?

 

知りたい!

サポートして未来を変えたい!

 

そんなママに読んでほしい

バージョンアップした小冊子

今日から2日間だけ

こちらでご紹介します!

 

是非、お子さんへの対策、

してみてくださいね!

 

12月最終表紙.png

ダウンロードはこちらから▽

https://www.agentmail.jp/lp/r/11649/104590/

 

今日はここまでです!

ご感想、ご相談、ぜひお寄せください!

 

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ほんの一言でもご感想を返信

していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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