完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

起立性調節障害になって半年間引きこもりの息子が、海外留学に行くまで変化成長した秘密は〇〇だ!

配信時刻:2023-10-03 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

こんにちは!

発達科学コミュニケーショントレーナーの
大下真世です。

今日からいよいよメルマガをスタート
することになりました!

この日を大変待ちわびていたのですが
記念すべき第一回目のテーマ

自己紹介!

いったい何者が起立性調節障害
子どもの発達支援について
語っているの?

って、疑問に思ったら、
聞く気にもなれませんもんね。

では早速!

私は発達科学コミュニケーション
トレーナーの大下真世です。

大学卒業後、6年間の大学病院勤務ののち
結婚を機に退職。

3人の子どもに恵まれ、
楽しく子育てをしておりました。

保健師としてもシゴトしながら、
発達障害のお子さんの親子教室も担当。

1か月に一度、親子のかかわり方を
レクチャーするだけで
どんどんお子さんが
変化していくのです。

それはそれは感動

「なんてやりがいのあるシゴトなんだ!」
そんな風に思っていました。

でもね、同時に課題もありました。
小さなお子さん用のコミュニケーションで思春期など大きなお子さんには
使いづらいということ。

それから、保健師と心理士がプランを
立てるので、お母さん自身のスキルに
なりにくいということ。

ここがずっと気になっていました。

そんな中、中学受験を経て無事に
青春を謳歌するはずだった息子
異変が訪れます。

小さなころから好奇心旺盛
目をキラキラさせていた息子。

そんな息子が厳しい中学受験を経て
その環境に慣れようと必死で
日々を送っていました。

そんな中、息子を突然襲ったのは
起立性調節障害でした!

まさかうちの子が!?

最初は困惑とともに
少し体調がよかろうもんなら、
車に乗せて登校させようとした日も
ありました。

ですが、校門の前につくと嘔吐

申し訳なさ
やるせなさでいっぱいになりました。

体は2か月ほどで治りましたが、
それでもなかなか動き出しません。

結局、半年間は
医師の夫看護師の私
お手上げ状態

大事な息子の将来を考えると
不安に襲われる日々でした。

途方に暮れていたころ
私は運命の出会いを果たします!

そう発達科学コミュニケーションとの
出会いでした。

私は個別相談をすぐに申し込み
ペアレント・トレーニングで
思春期の子どもに気づかれずに
サポートができることを知り
「これだ!」と確信を得ました。

さらに、これはママの一生モノのスキル
なるというではありませんか!

こうして、一筋の光明を手にした私は
必死に学んだことを試していきました。

そうすると、どうでしょう!

息子がどんどん変わっていくでは
ありませんか!

一時は「好きなことだけして生きていく」
と宣言していた息子。

そんな息子は私の想像をはるかに超える
変化成長を遂げることになるのでした。

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私もあのころの感動を思い出し、
つい筆が進みます(;^ω^)

今日はこの辺にしておいて
続きはまた明日
配信しますね!

息子の驚きの変化成長の記録
起立性調節障害でお悩みの親子の
希望の光になるはずです!


楽しみに待っていてくださいね!

==============

今日のメルマガはいかがでしたか?

ほんの一言でもご感想を返信

していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは

お断りしております。

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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