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一斉指示を注意する先生…担任ガチャを待つしかないのか?

配信時刻:2026-02-13 13:10:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

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一斉指示を注意する先生…
担任ガチャを待つしかないのか?
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こんにちは!
今日はお昼に失礼します。
 

決めつけて注意してくる
もう少しで学年も上がるので
それまで様子見るしかないかな。」

と教えてくれたのは
小1の男の子HくんのママSさん。


3学期も残すところ約1ヶ月。
参観日や懇談の時期ですね。

学校との先生との連携に
Sさんは悩まれていました。

Hくんは

・宿題中に体がもぞもぞする
・姿勢が保てない
・少し緊張すると落ち着かない
・教室の音がうるさくて
 不調になり、保健室に頻繁に行く

という様子がありました。

Sさんは、


先生もHくんの行動の背景を
聞いたりという行動が
なかったようで、悩んでいました。


学校との連携について
私はSさんに
「先生との連携でも
まだまだできることあります。Hくんの対応を先生にも!」
とアドバイスしました^^


なぜなら
Sさんは3ヶ月間で
Hくんへの関わり方を
学び実践されてきて

Hくんは、みるみる変化し

と言われるほどに。

だからこそ、その手立てを
先生と共有する必要があるのです。


子どもの行動が変わらないとき、

多くのママがやっているのは

“環境を変えること”
に注力していること。


ABC分析という行動科学で
重宝されている考え方から
整理していきますね。

A:状況や環境
B:子どもの行動
C:その後に起きる
 子どもにとっての結果
 (ママの関わり)


Bの子どもの行動を変えたいとき、

多くの人はAばかりなんとか
しようと注力します。


例えば、
待つのが苦手な子どもだから
混んでいないお店にしよう。
テイクアウトにしよう。
お店を変えよう
とか。

これはこれでいいのですが、


Aを変えようとすると、

ママが働きかけ続けなければ
ならないんです。

学校などは
ママでコントロールできること
ではないので疲れます。

それに、いつまで環境を調整
し続けますか?って話でもある。


そして何より、

子どもの根本的な行動は変わらず
結局環境が変われば左右され
担任ガチャと呼ばれるように
先生を神頼みするのみ。


私はSさんに
先生が変わるのを待つという
Aの環境ではなく

Cの自分の関わり方によって
子どもの行動が変わると実感した
からこそ、Aに委ねて諦めて
欲しくなかったんです。



先生への関わり方も変えたら
Hくんの1年生の記憶が成功体験で
もっと終われる!

Sさん自身も先生との連携に自信を
持って1年生を終えられたら
2年生も好スタートできる!


自分の関わり方や行動次第で
未来は変えられるって
未来の記憶を進級前にもう一段
積み上げると来年度の見え方が
変わると知っているからです。


お願いだけでは、
現場は動きにくい。

ですが、
Sさんは、ただお願いするだけの
保護者では、もうないのです。

結果を持って、相手の耳が向きやすいようにコミュニケーションする。Hくんにやったように^^


私がSさんに伝えた一つ
先生と連携をスムーズにする
おうちでできる方法は

今日のインスタのストーリーズに
載せますね^^


メルマガでも詳しく今後書きますね!



SさんはHくんの自信を育てました。
けれど、自己肯定感
あげようとしていないんです!


自己肯定感を上げても、
さほど未来は変わらない。

未来の記憶を作る自信について
明日朝お伝えしますね!

では、今日はここまで!

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
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