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宿題の間違った問題で自信を本当につける方法

配信時刻:2025-08-22 07:30:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

ーーーーーーーーーーーー
宿題の間違った問題で
自信を本当につける方法
ーーーーーーーーーーーー
おはようございます^^


先日小1の男の子ママから
こんなご相談をいただきました。


間違いを指摘されると
怒ったり、気持ちのコントロール
ができないお悩みですね。


まず、このママの
素晴らしい対応として
赤でバツをつけない


とても大切ですよね。
視覚的に、否定しない。
否定を残さない
というのはすごく大切ですね。


例え他の問題で
褒めていたとしても
子どもの脳には
否定の方が大きく残ってしまう
というコミュニケーションの
特徴があります。


ですから、バツをしない
ママの対応は素晴らしいです^^


そして、
間違った問題の解き直しですが


私の答えは、「させない」です。



できないことを
できるようにさせることよりも
先にやってほしいことは


正解した問題が何個あるかを
自覚させること。


間違ったところを指摘すると
間違ったところの記憶が
強く残ります。


それよりも、事実として
何個できたがあるのか
何個理解できているんだと
正しく自分を把握できるように
するから、
ちょっとやそっとのことで
自信を失わず、へそを曲げたりは
しないんです。



そして、私だったら
「この問題難しかったと思ったのに、どうやって考えたの?」
と1問質問して、説明させます。


正解したから、理解できている
とは限りません。
なんとなく解けている場合も
多いのです。


自分がやったことを言語化させる
ことで、正解の再現性
繋がるんです。


子どもが自分で自分に
教えることをさせると
脳がぐーんと伸びます!




そして、間違った問題を
解き直ししたかったのは
本人ですか?
ママですか?


全部正解じゃないとダメ
とおうちで教えているような
ものです。


ですが、見直したり
解き直し自体が悪いわけでは
ありません。


「ママは成績が伸びた時に
もう一度見直すようにしたら
まだ2点取れた!って宝物を
見つけた気分でさー
ニヤってしちゃうよね^^」


そういうと我が子は
「俺もあった!」と
自分からやり直しするように
なりました^^


やり直ししたい!って思える
きっかけは作るけれど
「させる」ことはしないです。


学習は主体性がないと
楽しくないから^^


さて、来週から学校が始まるので
この3日間で丸付けをします。


ココロを安定させて
学校をスタートするために
残りの3日間で丸付けをします^^


そのことについては
また明日〜


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今日はここまで!

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
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