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ダイビング教育から学ぶ!子どもたちに必要な本当の自信

配信時刻:2025-08-20 07:30:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

ーーーーーーーーーーーー
ダイビング教育から学ぶ!
子どもたちに必要な本当の自信
ーーーーーーーーーーーー
おはようございます^^
 

私はダイビングを通して
私を含めママたちにも
そして子どもたちにも

本当に必要な自信
に改めて確信を得ました。


「ママに必要なのは自信」についての
記事はこちらご覧ください▼

https://www.agentmail.jp/archive/mail/3325/10817/794333/

 

本当に必要な自信とは
自己肯定感よりも
自己効力感
だということ。


自己効力感とは
「きっとできる」
「またできると思う」

という未来への自信


自己肯定感が1980年代後半から
必要だと言われていますが


むしろ自己肯定感だけだと
成長速度が遅いまま


なぜなら、
「過去や今のままの自分でOK」
という自信だから。



日本の10〜19歳の
死亡原因の1位は
自殺。


先進国で1位は日本だけです。



そして、一番自殺者が多いのは
9月1日


不登校や2学期へのストレス
「やっても無駄」
「どうせまた怒られる」
という


自己効力感の低さが
自己肯定感よりも直結していると
世界的な研究からも
言われています。




ダイビングは
命と隣り合わせです。



実際に私は、最終ダイブで
あれこれ挑戦して楽しかった反面
気管支炎が悪化していた
ことからも




酸素の消費量が多く
初めて安全停止の時点で
残圧30に!




50以下の赤いところになると
エア切れ真近で危険です!

というサインなので、
心理的にやっぱり焦ります。



ですが、きっと大丈夫とも
思えていたので、
ゆっくり呼吸を整えることに
集中できました。



それはなぜか、
自分が何分で酸素をどれぐらい
使っているから大丈夫という
自己効力感を持っていたから。




あとは、絶大な信頼感
インストラクターに持っていた
ことが大きかったです。

30年以上事故なく
ダイビングの指導者を輩出しているダイビングショップ。


きっと大丈夫。



この経験から思ったんです。


子どもたちが
学校や園で注意されたり
叱られたりした時に


「だけど、おうちでママだけは
絶対に僕の味方!私の味方!


だって、毎日できていること
やっていることに自信を
つけてくれているから


きっとこの先学校でもできる!」


この自己効力感と対処スキル

そして、ママとの信頼関係


子どもたちが2学期の環境でも
ストレスに負けずに
自分らしく生活ができていく
絶対条件です。



来週・再来週から
夏休みが明ける学校も多いです。
この始まる前を
特に大事にしてください。




特に1学期、
一斉指示が聞けずに注意され
おうちでも叱ることが多い
半年前から困りごとが変わらない
チックや眠れない、頻尿などの
身体症状が出ている場合

など


心配があった方は
2学期が始まる前から対応を
してくださいね!


対応として、ダウンロードが
まだの方はしてくださいね!


ダウンロードはこちらです▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/20007/161379/

 

 
 
今日はここまで!

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています^^
 
 
 
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