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アインシュタインに学ぶ! 育児が上手くいく“たった1つのコツ”

配信時刻:2025-07-07 21:00:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

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アインシュタインに学ぶ!
育児が上手くいく“たった1つのコツ”
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こんばんは!

今日もメルマガを開いてくださって、ありがとうございます^^

昨日の年長の男の子ママから、
こんなメッセージもいただきました。


「先生の科学的根拠に基づいた話が
私は大好きで、子どもだけじゃなくて大人にも当てはまるなぁと思いながら聞いていました。

よく“成功体験が大事”とは聞くけれど、“どうやってその場を作ってあげればいいの?”と悩んで、
ずっと動けなかったんです。」



実は、こういうママこそ
変化できるママ”なんです!


なぜなら、
やり方を変えれば、子どもは変わる
から。


アインシュタインが言ったと
されいてる言葉に、
こんなものがあります。
(アインシュタインか詳細は不明)

狂気とは、
同じことを繰り返しながら、
違う結果を期待すること



強い言葉ですが、
核心をついていますよね。



私も、看護師・看護教員として
もこの言葉はその通りと言えます!


たとえば、傷の処置。
科学的には
「消毒しない方が治りが早い」
とわかっていても、


「昔からやってるから」
「なんとなく効きそうだから」
と、マキロンを使い続けている
介護や保育、ご家庭の現場も
多々ありました。



治っているように見えても
実は逆効果
治りを遅くしているんです。。。


科学的に正しいやり方の方が
傷の回復が早く、キレイに治る。


子育ても、まったく同じです。



「感覚」や「昔からの常識」
ではなく、
脳の発達の仕組みに沿った方法を
選べば、
“できない”が“できた!”に変わる。



それが、
成功体験をつくる
本当の方法なんです。


実際の子育て場面では
接し方や教え方を変えていないのに、今度は違う結果が出ることを
期待する・・・。

 
こんなことに
なってはいませんか?
 
 
科学の世界では、
方法が同じなら、
結果も同じであるのが原則です。



よく「過程を褒めよう」
と言われますが、
実はその褒め方にも
“副作用”があります。

たとえば、

「頑張って練習したね」
「失敗しても諦めなかったのが素晴らしい」

…という声かけは、
自己肯定感は上がるけれど、
“いい子でいなきゃ”という呪い
をかけてしまうこともあるんです。


これは、大人になってからも
苦しむ人が多く、
実に女性の84.7%、男性の72.8%
「本当の気持ちを言えない」
「誰かの期待に応え続けてしまう」
「自信がなくて自分から動けない」
という傾向があると
報告されています。




だからこそ、
子どもが“できた!”と自分で感じる
成功体験をママが
“正しく”つくってあげることが、
10年後・20年後の
生き抜く力につながります。


子どもが「出来ない」のではなくて、
やり方を変えたら
「出来たじゃん!」という
ママの声を私はたくさんいただいて
きています。


科学的に裏付けされた
成功体験を創る
コミュニケーションの型、

7月のセミナーで
しっかり学びましょう^^

▼無料セミナーの詳細・
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また明日もヒントを
お届けしますね!

では!

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています^^
 
 
 
もう誰も
孤立になんてさせません!
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