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明日からチャレンジに出かけてきます!

配信時刻:2023-11-04 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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こんばんは!


明日から10日まで

またまた石垣島へ起業家合宿

行ってきます!


その間、メールの返信が

難しくなりますが、

ご理解のほど、よろしく

お願いしますm(_ _)m


今度の合宿は、

1年で1番重要な合宿になります。



そのために今まで準備してきた

と言っていいほどです。



この合宿で何をするのか?

というと、


自分が叶えたい未来の夢を

単なる夢に終わらせず、

実現させるために、


より鮮明に描いて、

2024年の動き方を固める

大事な合宿になります。


いつもの場所で、

いつもの人と会話していても、

枠を超えた発想やアイデアは

なかなか生まれてきません



これって子育ても同じで、

私の知っている世界が狭ければ、

子ども達に教えられる世界も

狭くなる。


私の行動範囲が狭ければ、

子ども達の行動範囲も

狭くなる


だから、まず私が行動範囲を広げ、

世界を広げて、

子ども達に伝えられること、

教えられることを増やそう

思っています。


そこで石垣島まで行かなくても

すぐにできることが

体験を交えた教育になっているか、

机上だけの教育になっているか、

をママ達の手で変えていくことです。



例えば、

「ティラノサウルスは全長12m」

と言われても、

12mをイメージできる子どもは

どれくらいいるでしょうか?



山や海に行って、

大きな木を見て、

「これは12mぐらいあるね」

と聞かされた子には、

12mのリアルイメージが

わくようになります。



机上で知識として学ぶことも

よいですが、

体験の中から実感を持って

学んだことは、

実生活にすぐに置き換えられ、

生きる力となります^ ^




「この道を12mほど
 
行ったところにそのお店があるよ」



と言われてすぐにわかる子と、




「1mが12個分か…」

と分解しないと理解できない子では、

脳への負荷、行動することへの負荷は

変わってくるのです。



大人も子どもも外に出て

実体験する中で学習されたものは、

強い力になります。



普段の生活の中から始められますが、

ママが体験の幅を広げることも

お勧めします^ ^



私は、自分が旅をして

実体験をしたことを

子どもに伝え、


子どもが希望すれば

共にそれを体験させていくように

しています。



みなさんも、ぜひ、

いろんな経験をして世界を広げ、

子ども達にその体験を

伝え教えることにチャレンジ

してみてくださいね!



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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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