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習い事の先生に必ず伝えてほしいこの1フレーズ!

配信時刻:2023-10-27 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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こんばんは!



昨日は、

せっかく好きで始めた

習い事なのに、



やる気をなくしてしまった子

やる気を回復させる

ママの対応について

お伝えしました。


▼▼見逃した方はこちらから!
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3198/10383/662389/



ですが、できれば

ママだけで頑張るのではなく、

周りを巻き込んでやる気が

消えないようにしていきたい

ですよね!


そんな時に巻き込みたい相手は

やはり先生!


先生と上手に連携して、

子どものやる気の火が

消えないようにしていきたい

ですよね!


そのために先生に伝えてほしい、

1フレーズが、



「先生のおかげで

 〇〇のようになりました」


というもの!


先生からすると

自分が子どもにかけた言葉で

子どもが変わった!

という成功体験を感じられる

ものになります。



「先生が褒めてくれたって
 喜んでいました。」


「先生から〇〇と言われて
 家で頑張っていました」


「先生のことが大好き!
 っていつも話しています」


と先生のことを

家でよく話していることも

伝えておきます。


そうすると、

「下手なことは言えないな」

と先生にも一線ができるので、

親が聞いて驚くようなことを

予防することができます。


そして、親が喜びそうなことを

子どもにかけるようになります。



人間の脳は、

直前に言われたこと、

見たこと、

聞いたいことなどによって、

その後に起きたことの

判断や行動が左右される、

という性質があります。


例えば、

美味しそうにラーメンを

食べるCMやドラマを観た後に

外出すると、


ラーメン屋さんばかりが

目に入ってくるというケースです。


人間はたくさんの情報を

五感で感じとっています。


そのたくさんの情報のどれに

注意を向けるか、

と決めているのが脳です。


その基準になるのが、

直前に起きた刺激になります。



習い事の前に子どもをたくさん

褒めておくと、

やる気がみなぎって頑張れたり、


先生の良いところを

感謝の気持ちと共に伝えておくと、

自分の影響力を実感して、

子どもに届きやすい言葉を

選んでくれるようになります。


上手な根回しで、

先生を巻き込んで

お子さんを発達させていきましょう!

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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