親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
ネバネバ星人さようなら作戦①
配信時刻:2025-08-21 21:10:00
◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に怯える
毎日から卒業し、
親子の会話と笑顔を取り戻す。
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
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☆*★*☆*★*☆*★*☆昨日はネバネバ星人
「最大の落とし穴ワード」
をご紹介しました。
今日からはいよいよ、
ネバネバ星人を
卒業するための実践編です。
ステップ①
軽くOKで流す
ネバネバ星人の特徴は、
「条件付きのOK」を
つい言ってしまうこと。✅「いいよ、でもあとでやってね」
✅「OK、ただし今日中に!」これ、子どもにとっては
全部お説教。
せっかくのOKが、
最後に「NO」に変換
されちゃうんです。じゃあ、どうする?
ただ一言、
「OK」だけで終了!
「いいよ」「わかった」
「OK〜」
ホントにこれだけ。
これ以上は言わない!
そして、すぐに別の話題に
切り替えるのが
ポイントです。
声かけ例子ども:
「お風呂あとで入りたい」
ママ:
「OK、じゃああとでね」
→ すぐに
「今日の練習どうだった?」
と違う話に切り替える。
まとめ・条件をつけずに
「OK」だけで返す・追加注文は一切しない
・話題をすぐ切り替える
「え、それだけでいいの?」
と思うかもしれませんが、
これが実は
“脳の安心スイッチ”を押す
いちばんの近道。明日のメルマガでは、
ステップ②
1ミリずつルールを緩める
をお届けします。最後まで読んでくださり、
ありがとうございました。
明日もお届けしますので、
お楽しみに!▶Copyright©2022-Kanako Miyata. All Rights Reserved.
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