親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
「学習性無力感」って、ご存知ですか?
配信時刻:2025-08-01 21:10:00
◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に怯える
毎日から卒業し、
親子の会話と笑顔を取り戻す。
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
こちらのメルマガは過去に宮田かなこの小冊子をダウンロードをされた方へお届けしています!不要の場合はこちらから登録解除できます。
メールアドレス変更はこちらメールマガジン解除はこちらそしてこのメールは保存できます。
➡︎このメルマガの保存方法マニュアルはこちらから
もう一度読みたいメルマガは
文末に保存ボタンがございます。◯◯◯さんオリジナルの子育てメソッドとしてぜひ保存してご活用くださいね。
☆*★*☆*★*☆*★*☆突然ですが、
「学習性無力感」って、
ご存知ですか?
これは、
「どうせ何をやってもダメだ」
という感覚を、子ども自身が
内側に抱えてしまっている状態のこと。
実はこの状態、
二次障害(暴言・暴力・無気力)の
原因になっているケースが
とても多いんです。
今日はそんな
「学習性無力感」について、
ママにぜひ読んでほしい
2つの記事をご紹介します。✦ 今夜のおすすめ記事 ✦
① 二次障害は解決できる!
学習性無力感を克服するために
親ができる心理的安全性の育て方
https://desc-lab.com/miyatakanako/4768/暴れる、キレる、
無気力になる…。
それは
「甘え」でも「反抗」でもなく、
“脳のシャッター”が
降りてしまっているサイン
かもしれません。
この記事では、
子どもが「どうせ無理」と
感じなくなるために、
親が家庭で育てられる
“心理的安全性”の整え方
を紹介しています。② “どうせ無理”を手放して
〜気づけなかった
私たち大人のために〜
https://desc-lab.com/miyatakanako/4754/
学習性無力感は、
実は大人にもあるんです。・何をしても子どもが変わらない
・努力してもうまくいかない
・「私が悪いんだ」と自分を責めてしまうそんな思いに、
あなたがとらわれていたと
したら… それは
ママ自身が
「学習性無力感」に
支配されているサイン
かもしれません。この記事は、
そんなあなたの心を
緩めてくれるかもしれません。子どもを変えたいと思うとき、
一番大切なのは
「子どもの目線に降りて、
一緒にもう一度立ち上がること」。
そのために、
まずは「無力感の正体」を、
親である私たちが
理解していくことが
はじめの一歩です。
よかったら、今夜、
読んでみてくださいね。▶Copyright©2022-Kanako Miyata. All Rights Reserved.
バックナンバー一覧
- 【2026-08-18 23:10:00】配信 子どもを信じられない自分が、嫌でした
- 【2026-08-17 22:00:00】配信 答えの出ない話ができる親子になりました^^
- 【2026-08-16 22:20:00】配信 過干渉をやめても、親子関係が変わらない理由
- 【2026-08-14 21:40:00】配信 「普通の子でいてほしい」そう願うのをやめました
- 【2026-08-13 21:10:00】配信 「そこ、気にするとこ?」と思う我が子の不安
- 【2026-08-12 21:10:00】配信 普通に話したいだけなのに…どうしてまた怒っちゃうんだろう?
- 【2026-08-11 21:10:00】配信 友達の子なら「ドンマイ」と言えるのに
- 【2026-08-10 21:10:00】配信 『どんな声かけがいいですか?』に、私がすぐ答えない理由
- 【2026-08-09 22:00:00】配信 子どもの不機嫌対応に、時間もエネルギーも奪われていませんか?
- 【2026-08-08 21:10:00】配信 迷ったら勇気のいる方を選ぶ
- 【2026-08-07 21:10:00】配信 ひとりで背負ってきたお母さん、まだ、諦めなくていい
- 【2026-08-06 21:10:00】配信 以前の私なら、きっと「無理だよ」と言っていました
- 【2026-08-05 23:10:00】配信 反抗期にしては、ひどすぎない?
- 【2026-08-03 21:10:00】配信 朝の「行かない」を、すぐ結論にしていませんか?
- 【2026-08-02 21:10:00】配信 「自分で考えて動けるようになってきました」

