親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
暴力・暴言に悩むママに、読んでほしい2つの記事
配信時刻:2025-07-31 21:30:00
◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に怯える
毎日から卒業し、
親子の会話と笑顔を取り戻す。
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
こちらのメルマガは過去に宮田かなこの小冊子をダウンロードをされた方へお届けしています!不要の場合はこちらから登録解除できます。
メールアドレス変更はこちらメールマガジン解除はこちらそしてこのメールは保存できます。
➡︎このメルマガの保存方法マニュアルはこちらから
もう一度読みたいメルマガは
文末に保存ボタンがございます。◯◯◯さんオリジナルの子育てメソッドとしてぜひ保存してご活用くださいね。
☆*★*☆*★*☆*★*☆今日は、暴力や暴言に悩むママに、
ぜひ読んでいただきたい記事を2つご紹介します。「叱っても伝わらない」「暴れる子に、どう接すればいいかわからない」「“死ね”って言われて、本気で傷ついてしまった…」そんなふうに悩んだことはありませんか?① 暴力を振るう子どもの
原因から考える
【シンプルな対処方法】子どもが荒れたとき、
私たちはつい
「言い聞かせれば落ち着くはず」
と思いがちです。けれど実は、
暴力の裏には、“脳の未発達”と“関係性のズレ”が隠れていることが多いのです。
この記事では、感情的にならずにできるシンプルな対処法と、実際に暴力が減った親子のリアルなエピソードをご紹介しています。「もう限界…」と感じる前に、ぜひ知ってほしい内容です。
暴力を振るう子どもの
原因から考える【シンプルな対処方法】② 「死ね」と
言われても 傷つかない
【たったひとつの習慣】反抗期の暴言って、本当に辛い。どんなに「子どもも辛い」と頭ではわかっていても、“死ね”のひとことは、心を深くえぐります。この習慣を取り入れた ママたちは、「前ほど傷つかなくなった」
「子どもに振り回されず、ちゃんと見てあげられるようになった」と変化を実感されています。読むだけで、あなたの心にも少し“余白”が生まれるはずです。「死ね」と
言われても 傷つかない
【たったひとつの習慣】「怒っちゃダメ」
「もっと優しくしなきゃ」
そうやって自分を
責め続けているママこそ、
まず“自分の心”を整える
ことが必要です。あなたが変われば、
子どもの反応も、
家庭の空気も、
ちゃんと変わっていきます。今日ご紹介した2つの記事が、
その第一歩になれたら嬉しいです。▶Copyright©2022-Kanako Miyata. All Rights Reserved.
バックナンバー一覧
- 【2026-08-18 23:10:00】配信 子どもを信じられない自分が、嫌でした
- 【2026-08-17 22:00:00】配信 答えの出ない話ができる親子になりました^^
- 【2026-08-16 22:20:00】配信 過干渉をやめても、親子関係が変わらない理由
- 【2026-08-14 21:40:00】配信 「普通の子でいてほしい」そう願うのをやめました
- 【2026-08-13 21:10:00】配信 「そこ、気にするとこ?」と思う我が子の不安
- 【2026-08-12 21:10:00】配信 普通に話したいだけなのに…どうしてまた怒っちゃうんだろう?
- 【2026-08-11 21:10:00】配信 友達の子なら「ドンマイ」と言えるのに
- 【2026-08-10 21:10:00】配信 『どんな声かけがいいですか?』に、私がすぐ答えない理由
- 【2026-08-09 22:00:00】配信 子どもの不機嫌対応に、時間もエネルギーも奪われていませんか?
- 【2026-08-08 21:10:00】配信 迷ったら勇気のいる方を選ぶ
- 【2026-08-07 21:10:00】配信 ひとりで背負ってきたお母さん、まだ、諦めなくていい
- 【2026-08-06 21:10:00】配信 以前の私なら、きっと「無理だよ」と言っていました
- 【2026-08-05 23:10:00】配信 反抗期にしては、ひどすぎない?
- 【2026-08-03 21:10:00】配信 朝の「行かない」を、すぐ結論にしていませんか?
- 【2026-08-02 21:10:00】配信 「自分で考えて動けるようになってきました」

