親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
自分の人生は自分で決める 自分軸で生きる親子になるために
配信時刻:2023-10-21 21:50:00
◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に怯える
毎日から卒業し、
親子の会話と笑顔を取り戻す。
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
こちらのメルマガは過去に宮田かなこの小冊子をダウンロードをされた方へお届けしています!不要の場合はこちらから登録解除できます。
メールアドレス変更はこちらメールマガジン解除はこちらそしてこのメールは保存できます。
➡︎このメルマガの保存方法マニュアルはこちらから
もう一度読みたいメルマガは
文末に保存ボタンがございます。◯◯◯さんオリジナルの子育てメソッドとしてぜひ保存してご活用くださいね。
☆*★*☆*★*☆*★*☆旦那さんが反対してできません旦那さんは自分のやりたいことを応援してくれませんこんなお悩みはありませんか?例えば、子どもに何か新しいチャレンジを
させたいと思う時、あるいは自分が何か新しいことにチャレンジしようと思う時、応援してもらえないことで諦めてしまったことはありませんか?
あなたの本当の気持ちはどうですか?
まず、◯◯◯さんが今やりたいことは、誰かに反対されても本当にやりたいことですか?それとも、反対されてまではやりたくないことですか?もし、反対されてまでやりたくないことであれば、すっぱりと諦めていいかも
しれません。クヨクヨせずに、気持ちを切り替えて、通常通りの穏やかな生活を送ったら良いと思います。ですが、本音では、反対されてもやりたい!あの時すればよかったと後悔するかもしれないと思うことであれば、実現できる作戦を
考えてみませんか?いわゆる、交渉術ですが、子育てや、
コミュニケーションにおいて自分にとっても相手にとってもお互いにWinWinになれる関係性を築くことが鍵になってきます。上下関係で支配する・支配される関係ではなく、お互いの気持ちを大事にし、尊重できる横並びの関係性。これは夫婦だけでなく、子育てにおいても同じです。大事なのは、◯◯◯さんの
気持ち。◯◯◯さんがどうしたいのかです。自分だけ我慢すれば
なんとかなる。
そう思っていると、その不満がいつの間にか相手にも伝わり、いい結果は生まれません。だからこそ!自分の人生を
他人任せにしない。自分の人生は自分で決める。これが幸せな人生を送る
スタート地点!だと私は思うのです。その生き方は、◯◯◯さん
だけでなく、やがて◯◯◯さんのお子さんの生き方にも大きな影響をもたらします。だからこそ、◯◯◯さん
ご自身の気持ちを大切にして欲しいのです。自分の思いを伝えることに抵抗はありませんか?
私は、発コミュを始める時もトレーナーになると決めた時も自分で全て決断し、こっそり学びました。こんな人生はもう嫌だ!そこから
抜け出したい一心からの行動でした。自分で決めたことだから自分で責任を取る!そんな覚悟でした。いつも周囲のご機嫌を伺い、周囲の意見に従って生きてきた私にとって
自分軸の始まりです。今でも思うのは、大きな決断をよくしたなとそんな自分を褒めてあげたい!こんなふうに捉えれば、輝かしいスタートですが、正直なところ・・・私は、交渉することを避けてきたのです。これには理由がありました。これまでの夫婦の関係性や経験からどうあがいても主人には反対されるだろう!と思い込んでいたから相談しない選択をしたのです。主人は、論理的に話すタイプ。一方、
私は感情的に話すタイプ。そして、私は割と何事も
パッと決める方ですが、主人は慎重派です。本当に正反対なのです。同じなのはお互いに負けず嫌いなところ。だからいつ話をしても
平行線なのです。でも本当の問題は何事においても主人にYESの返事をもらえるような関係性ではなかったこと。夫婦なのに、信頼関係はゼロだったのです。当時の私が主人に話していた会話の内容はいつも
子どものトラブル、
嫁姑の問題、とにかく
愚痴ばかりだったのです。交渉するには、理屈も大事なのですが、それ以前に、日頃のコミュニケーションが相手に話を聞いてもらえる
関係性にできていなかった
ことが今だとわかります。大事なのは信頼関係
発達科学コミュニケーションを学べば学ぶほど、私は信頼関係の大切さに気づくようになりました。発コミュを学ぶ以前の私はどうせ話しても反対されるだろうから無駄だと主人に相談する選択はありませんでした。それは、
諦めの気持ちからです。信頼関係がなかったからです。ですが、本当にやりたいことがあって、どうしても自分1人では
不可能な状況であれば、
相談をする必要がでてきます。諦められるならいいけれど、それでは後悔すると思うなら、コミュニケーションの
入り口を整えて本音を伝えてみては
どうでしょうか?その相手が
ご主人様なのであれば、ご主人様との会話を自分の愚痴ばかりではなく、ポジティブな会話に努めること。それこそが、コミュニケーションを
円滑にするスタート。交渉ができる関係性のスタートだと思うのです。おつかれさま。それは、大変だったね。いつもありがとう。簡単だけどイライラする毎日だと
忘れがちな思いやりのある言葉を届けてから会話を始めることが大切です。夫婦の関係性だけでなく子育ても同じ
子どもは自分の意思でやりたいことがあっても、大人にお願いをしないと何もすることはできません。例えば・この学校に行きたい・この服が欲しい・このゲームが欲しい・これが食べたい自分1人では
何もできないのです。親に交渉をしなくては前に進むことはできません。でも、親に
いつも叱られてばかりネチネチ言われてばかりだと相談することをしなくなったりわがままを言ったりするようになるでしょう。これは私が主人に相談ができなかったことをを振り返って初めて気づいたことでした。親は子どもに
相談してほしいもの。だけど子どもは親に相談すると反対されると思っているから相談するということを
諦めてしまいます。こんな関係性になるとお互いしんどくなります。イライラします。バトルが勃発します。発コミュが
主人に届くようになり、本音で話ができるようになってから、こんなことを言われました。「勉強する時、
起業を決断する時、一言、相談して欲しかった。」「相談してもらえなかったのが寂しかった」夫婦の関係性も親子の関係性も違うようで一緒。今、本音で主人や子どもと話ができるようになって、発達科学コミュニケーションを学んで本当に良かったと思うのです。私の思う、
自分軸で生きるとは、
本音を堂々と言えること。だから、
気持ちもスッキリするし、相手を受け入れようとも思えるし、生きづらさを手放すこと。今、子どもの暴力や癇癪、
二次障害で誰にも相談できずに、悩んでいたら勇気を出して、私のところへ
相談にきてくださいね。私も少し前までは1人で悩み、毎日泣いていたから◯◯◯さんの気持ちは誰よりもわかると思います。
希望されている方がいたので、追加受付します!
限定3名さま!お早めに。
もう1人で悩まずに、
笑顔で過ごせる毎日を
手に入れたい方はこちらから
▼▼▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/48737/1/?mail1021▶Copyright©2022-Kanako Miyata. All Rights Reserved.
バックナンバー一覧
- 【2026-10-09 21:20:00】配信 受験生の息子がスケボー。私が応援した理由
- 【2026-10-08 21:10:00】配信 この子のお母さんだから、できることがある
- 【2026-10-07 21:10:00】配信 うまくいかないたびに、次の方法を探していませんか?
- 【2026-10-06 21:30:00】配信 やれることは、もうやってきた。それでも変わらないのはなぜ?
- 【2026-10-05 21:10:00】配信 【DAY5】動き出したきっかけは、学校でも勉強でもなかった
- 【2026-10-04 21:20:00】配信 【DAY4】問題行動だらけ。どこから手をつければいい?
- 【2026-10-03 21:20:00】配信 【DAY3】「反抗期だから」で終わらせないで
- 【2026-10-02 21:10:00】配信 【DAY2】同じ「困った行動」でも、見るところは違います
- 【2026-10-01 21:10:00】配信 【DAY1】頭ではわかっているのに、 なぜ黙っていられないの?
- 【2026-09-29 21:10:00】配信 「わかっているのに、また言ってしまうのはなぜ?」
- 【2026-09-27 21:10:00】配信 子どもの一言に、傷ついてしまうあなたへ
- 【2026-09-26 21:10:00】配信 愛情たっぷりのつもりが…ちょっぴり恥ずかしい黒歴史、大公開
- 【2026-09-24 22:10:00】配信 「子どもの味方でいたい。でも、もう無理」と思ったママへ
- 【2026-09-23 21:20:00】配信 一度の失敗で、親子関係は決まりません
- 【2026-09-22 21:10:00】配信 ちゃんとできたら、褒めようと思っていませんか?


