親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
自分の人生の主人公は自分!
配信時刻:2023-06-07 21:10:00
- ◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に
怯えるママから卒業し
子どもが自分から動き出す
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
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☆*★*☆*★*☆*★*☆自分の人生の主人公は『自分!』そう思って決断し
行動した人から今の苦しい自分から抜け出せます。今夜は、私が発コミュを通してお伝えしたいメッセージがギュッと詰まってます。自分の人生の主人公は『自分!』なはずなのに・・・
ある日を境に自分の人生の主人公が別の誰かに置き換わっていませんか?そう、ママになった瞬間から。・子どもが優秀であることで自分の自尊心を満たしてしまう・子どもしか生きがいがない・自分が叶えられなかった夢を実現させる道具にしてしまっている・・・そんなつもりはなくても、・子どもにはいい学校、いい仕事、いいパートナーを見つけてほしい・世間の目が気になるあまり、子どもに条件を求めてしまう・当たり前のことを普通にしてくれたらいいそれだけなのに・・・このように自分が主役ではなく、子どもが主役な子育てをしていると、・子育ての基準はいつの間にか、子どもの幸せを超えて世間体が基準・褒める子育てが良いといえば褒める子育てをやってみるなど、・多くの情報に翻弄されて、一貫性のない子育てをするのに疲れてしまうその結果、モノで釣ったり、脅してコントロールしたり、誰かと比較をしてしたり、口出しせずにはいられない感情的になって親子バトル・・・挙げ句の果てにはお前のせい何か言えば暴言暴力当たり散らしてはものが壊れ、最悪の場合は口も聞かなくなる家族の機嫌は最悪で喧嘩も絶えず兄弟、夫婦、嫁姑問題が勃発し、心身ボロボロに・・こんなはずじゃなかったのに。子どもの反抗期は自分の人生の転換期
今から2年3ヶ月前のことです。当時、私は子どもの家庭内暴力に怯え、二次障害にうんざりし、人生のどん底にいました。毎日毎日、夜な夜なネットサーフィンを繰り返し、なんでこんなふうになっちゃったんだろ?このままでは我が子は犯罪者かもしれない・・・このままでは誰も幸せになれない・・・子育てのリセットボタンがほしい・・・どうしたらこのどん底から抜け出せるのかそんなことばかり考えていました。ずっとずっと悩みに悩んだ子育ての暗いトンネルから抜け出すために私はある決断をしました。発コミュを始める決断です。私はそこで思い切って腹を括りました。もう、これで私は変わるんだ、人のせいにしたくない。このどうにもならない苦しい毎日から抜け出すんだ。誰にも相談せずに自分で決断しました。なぜなら誰かに相談をして思うような結果にならなくて人のせいにする・・・そんなふうに絶対に後悔をしたくなかったからです。自分の人生を人に任せて後悔することはこれでおしまい。そう自分で決意したんです。ここから私の人生の逆転劇が始まりました。当時私は扶養の範囲内で飲食店でパートをしていました。パート3ヶ月分のお給料で人生を変えるんだ。それで人生が変われば安いかも?このままではまだまだ続くであろうこの苦しみから抜け出すには今までと同じことをしていても何も状況は変わらない。なぜなら、これまで私はその時のベスト、その時にいいと思ったことはなんでもやってきたから。本は数えきれないほど読み、相談は数えきれないほどして、いいと思ったことは試し、だけど、悲しいことになーんにも変わっていない現実。むしろ悪化をたどる一方。こんな生活はもう嫌だ。機械に疎い私はおそるおそる、ZOOMとは何なのか?調べ、発コミュとは何なのか?ドキドキしながら思い切ってポチっとボタンを押してみました。
何をするのにも周囲のお伺いをたて、自分の人生なのに誰かに乗っ取られたような気がして毎日毎日誰かに謝ってばかり。お仕事は楽しいけれど、お家に帰ると生きた心地がしない。おうちはパワーチャージハウスではなく、私のメンタルをどこまででもすり減らす、恐怖の館。情けないことにモンスターと化した我が子に怯える毎日。我が子に怯え、主人に怯え、姑に怯え、私はこのお家が嫌で嫌でたまりませんでした。我が子を何とかしたいけれど、もう限界・・・これがダメなら私はもう、どこかに消えてしまおう・・・そんなことを思いながらドキドキして発コミュの門を叩きました。そして自分を変える覚悟をしました。結果、私はどん底から抜け出すことができました。
目の前に広がる世界がぐーんと広がりました。子どもを信じることができるようになりました。あの時人生を変える決断をしたことで子どもたちは別人のように穏やかになり、絶え間なく続いていた暴言・暴力・乱闘は我が家の中から消えました。笑顔で過ごせる日々。穏やかに会話ができる日常。2年3ヶ月前の私にとって手に入れたくても手に入れられない姿でした。そして、一年前の6月、私は発達科学コミュニケーションのトレーナーとしてこの感動を手渡す側となりました。そして、今、私は生徒の皆さんからたくさんの感動をいただいています。===============昨日、この6月で卒業のKさんからお手紙が届きました。ご紹介しますね。===============娘が、私の目の前で、ママ友に最近、ママ怒らなくなった。呆れてるのかな?と話していました。笑笑今は仕事の他に、8月の〇〇の試験に向けて、モニター、アシスタントに明け暮れてます。〇〇も身につければ一生物、発コミュも身につければ一生物この一年弱でたくさん学べました。1、何より、自分の心が落ち着いたこと。これが1番でした。ざわめいた時、迷った時にすぐ相談できる宮田さんの存在は大きかったです。2、義母、ママ友、旦那に振り回されて自分の軸を見失っていました。自分は間違ってなかったのか!という確信が持てました。また、自分の良くないことにも気づけました。3、人の不機嫌に巻き込まれない方法も身につけることが出来ました。4、娘が部屋からでて、リビングで過ごす時間が増えました。その結果、姉妹喧嘩も増えましたが喧嘩の時間も短くなりました。たくさんの子育て本を読み漁った13年間申込時、決めた覚悟。この先、クヨクヨ悩まずワクワク生きるぞ!!¥198000と書いて初回受けていました。笑===============このKさんはなんと、険悪だった親子の関係を修復して、もう一つ、ご自身のやりたかったことに挑戦されています。ママが自分の人生を思いっきり生きる!言葉で伝えるよりも背中を見せる、これほど説得力のあることはありません。お子さんが堂々と選択できる人生を歩めるようにするためにはママが堂々と自分の人生を生きることただ単に、目の前の問題を解決することだけをゴールにするのではなく、親子の未来を変える、そんな学びにしてほしいと私は思っています。私は、たった一度の人生を子育てで挫折を感じ、人生を諦める女性を増やしたくありません。子どもの反抗は私たちが人生をやり直すチャンスなんです。子どもたちは必死に抵抗をしながら私たちを困らせながら何かを訴えています。あなたのお子さんが隣のお家に生まれたのではなく、あなたの元に生まれたのはきっと何かの意味があるに違いありません。あなたがお婆さんになっても幸せに生きる、親子関係修復メソッドで感じ取ってほしい、子どもへの感謝の気持ち。親への感謝の気持ち。そして、自分軸で生きる喜びを。どんなに悪態をついた子どもでもどんなにあなたを困らせる子どもでもあなたのことが大好きなんです。あなたを信じているから反抗しているんです。だからこそ、この機会に親子の関係を修復し、これからの未来を変えていきませんか?▶Copyright©2022-Kanako Miyata. All Rights Reserved.
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