親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
子どもの困った行動を止めてはいけない理由
配信時刻:2022-11-19 21:10:00
◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に怯える
毎日から卒業し、
親子の会話と笑顔を取り戻す。
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
こちらのメルマガは過去に宮田かなこの小冊子をダウンロードをされた方へお届けしています!不要の場合はこちらから登録解除できます。
メールアドレス変更はこちらメールマガジン解除はこちらそしてこのメールは保存できます。
➡︎このメルマガの保存方法マニュアルはこちらから
もう一度読みたいメルマガは
文末に保存ボタンがございます。◯◯◯さんオリジナルの子育てメソッドとしてぜひ保存してご活用くださいね。
☆*★*☆*★*☆*★*☆子育ての悩みを抱えているママは
何かをやめさせたいという
悩みがとっても多いです。
癇癪、きょうだい喧嘩
暴言、暴力、
いつまでもやめないゲームなど・・・
脳の働きを停めたいという
ニーズがとっても多いんです。
ですが、脳って
働きをしないようにするのは
苦手です。
睡眠しているときでさえ
脳は働いています。
発達科学コミュニケーションは
脳を育てるメソッドです。
脳を伸ばすには
子どもの行動量を増やす
ことが大事なんです。
だけど、ママたちのニーズの中に
日常生活では行動をやめさせたい
というものが数多くあります。
やめなさい!
この言葉に
反抗心・恐怖心が芽生えて
嫌々行動をしているようでは
子どもの脳は育ちません。
どうすればよいのでしょうか?答えは簡単、
子どもの脳を喜ばせる
ワクワクする、
やってみたい、
それ、面白そう!を育てること。
子どもだけでなく、
誰にだって共通することですが、
人の脳の仕組みに逆らわない
考え方をするのが
発コミュ対応です。
すっごくシンプルで
単純。だけど奥が深いのです。
学べば学ぶほど面白い!
そんな気付きがあるはずです。
私の講座では
何度も何度も
学んでいただいている方が
たくさんおられます。
ニュアンスだけをかじっても
実際に生活をしていると、
上手くいかないことはよくあり、
失敗して初めて、
こういうことか!と気づく場面が
たくさんあります。
たくさんの失敗をしながら
腹落ちして、自分のモノになるまで
何回でもトライしてほしいなと
思っています。
それくらい、コミュニケーションって
正解がなく、アドリブの世界です。
そして、その相手が
パステルの特性がある子なら
一筋縄には行かなくて当然です。
だけど、
当たり前だと思っていたことが
どうしてできないのか
そのカラクリがわかりはじめると、
自然と使う言葉が変わります。
ちょっとずつ、自分の器も
大きくなります。
子どもの困った行動に
振り回されている人は、
その行動をやめさせる方法を
違う視点で考えると
ちょっとずつ
変化していきますよ!
▶Copyright©2022-Kanako Miyata. All Rights Reserved.
バックナンバー一覧
- 【2026-08-19 21:10:00】配信 夏休み、もう限界!「落ち着いてから」では遅い理由
- 【2026-08-18 23:10:00】配信 子どもを信じられない自分が、嫌でした
- 【2026-08-17 22:00:00】配信 答えの出ない話ができる親子になりました^^
- 【2026-08-16 22:20:00】配信 過干渉をやめても、親子関係が変わらない理由
- 【2026-08-14 21:40:00】配信 「普通の子でいてほしい」そう願うのをやめました
- 【2026-08-13 21:10:00】配信 「そこ、気にするとこ?」と思う我が子の不安
- 【2026-08-12 21:10:00】配信 普通に話したいだけなのに…どうしてまた怒っちゃうんだろう?
- 【2026-08-11 21:10:00】配信 友達の子なら「ドンマイ」と言えるのに
- 【2026-08-10 21:10:00】配信 『どんな声かけがいいですか?』に、私がすぐ答えない理由
- 【2026-08-09 22:00:00】配信 子どもの不機嫌対応に、時間もエネルギーも奪われていませんか?
- 【2026-08-08 21:10:00】配信 迷ったら勇気のいる方を選ぶ
- 【2026-08-07 21:10:00】配信 ひとりで背負ってきたお母さん、まだ、諦めなくていい
- 【2026-08-06 21:10:00】配信 以前の私なら、きっと「無理だよ」と言っていました
- 【2026-08-05 23:10:00】配信 反抗期にしては、ひどすぎない?
- 【2026-08-03 21:10:00】配信 朝の「行かない」を、すぐ結論にしていませんか?

