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真面目で優等生タイプの子が、 なぜ不登校に?

配信時刻:2026-10-30 23:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!

今日も心を込めてお届けします!

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vol.1249
真面目で優等生タイプの子が、
なぜ不登校に?
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今日からのメルマガでは、

真面目で優等生タイプの子が、
なぜ不登校になってしまうのか?

その背景を紐解いていきますね!


やるべきことにも
真面目に取り組む。

学校では、
どちらかと言えば優等生タイプ。



「この子なら大丈夫」

と思っていたわが子が、
学校に行けなくなってしまった。


「どうして?」
と戸惑うママもいると思います。



先生にもカウンセラーにも相談した。
見守ってもきた。
だけど、現状は変わらない。


勉強の遅れや中学入学も気になり、
毎日の声かけに迷っていませんか?


その理由を考えるとき、
まず目を向けたいのが、
次の4つのポイントです。



✅ 認知のかたより
  完璧主義・白黒思考

「100点じゃなきゃダメ」
一つできないと、全部ダメに感じる。



✅ 間違いや失敗が怖い
「間違えたらどうしよう」
挑戦する前から緊張してしまう。



✅ 友達の目や、人の評価が気になる
「変に思われていないかな」
周りの反応に気を張ってしまう。



✅ 期待に応えようとする

「ママや先生をがっかりさせたくない」
苦手なことも、ちゃんとやろうと頑張る。



どうでしょう?
お子さんに重なるところは

ありましたか?


学校には、テストや発表、
友達とのやりとりなど、
こうした気持ちが動く場面が
たくさんあります。


そのたびに、

「失敗できない」
「ちゃんとやらなきゃ」


と気を張っていたら、
学校で過ごすだけでも
疲れてしまいますよね。


周りからは
しっかりしている子と見られても


本人の中ではストレスが
積み重なっていることが
あるのです。


こうした負担が重なり、
学校に向かうことが
苦しくなる子もいます。


「真面目にできていたのに、なぜ?」


その背景を知るために、
まずは、この4つの視点から
わが子の姿を振り返ってみてくださいね。



明日は、

「一つ間違えただけなのに、
どうしてそんなに怒るの?」


という場面から、
完璧主義・白黒思考を紐解きます!



子どものタイプと声かけをまとめた
小冊子もただいま準備中です。



楽しみにお待ちくださいね。

今日はここまで!

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ほんのひとこと、ご感想をこのメールに
返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション。

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけで
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験を
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけで
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
夢をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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