1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

<ダウンロード最終日>ペアレントママって知ってる?

配信時刻:2026-10-28 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!

今日も心をこめてお届けします♪

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<ダウンロード最終日>
ヘリコプターママって知ってる?
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昨日はパソコンが壊れてしまい、
メルマガをお届けできませんでした。


突然のお休みになってしまい、
ごめんなさい!


さて、今日はちょっと
面白い子育てのお話です♪



◯◯◯さん!

ヘリコプターペアレント

って聞いたことがありますか?



実は、海外には

子育ての関わり方を表す
ユニークな呼び名があるんです。


ヘリコプターペアレント

子どもの上空を飛ぶ
ヘリコプターのように、

いつも子どもを気にかけて、
困ったらすぐに助けようとする親。



そして、もっと面白いのが、

スノープラウペアレント

スノープラウとは、
雪をかき分ける除雪車のこと。



子どもが困らないように、
先回りして障害物を
取り除こうとする親です。


例えば、
こんな親子の場面。

学校に行けなくなった子が、

「先生に会うのが怖い」

と言ったとします。



ママは心配になって、

「じゃあ、先生に電話して、
放課後なら会えるように
お願いしておこうか?」

と提案します。



すると子どもは、

「何もしないで!」

と怒ってしまったとしたら?


ママは、

「困らないように
助けたかっただけなのに……」

とショックを受けますよね。


だけど、心の奥では、

「このまま何もしなかったら、
ずっと学校に行けないままなの?」

という不安もあるんです。



実は、これも
スノープラウペアレントのような
先回りの関わり方が
表れた場面と言えます。




もちろん、
先生との連携や環境調整が
必要な子もいます。


だから、
先回りすること自体が
悪いわけではありません。



大切なのは、

今の子どもに必要なサポートか?


子ども自身の気持ちや
選ぶ機会を大切にできているか?

ということなんです。



ちなみに、ほかにも

タイガーペアレント

という呼び名があります。



子どもの成功を願うあまり、
勉強や成果に高い期待を持ち、
厳しく指導する親のこと。



どうですか?

面白い名前ですよね^^

だけど、こうした関わり方の
奥を見ていくと、

「困らないでほしい」

「失敗してほしくない」

「将来、幸せになってほしい」



そんな親の願いや心配が
隠れていることがあります。



では、◯◯◯さんは
当てはまるものはありましたか?



何を心配して、
その声かけをしていますか?


そんな自分の気持ちを
発見するきっかけになるのが

『ママのコミュニケーション
タイプ診断BOOK』

です!



今回の小冊子では、
海外の子育て用語とは別に、

9つのコミュニケーションタイプ

から、自分の声かけのクセと
その奥にある心配を
チェックできます♪


「えっ!私、このタイプかも!」

そんな発見があるかもしれません。


そして、この小冊子の
無料プレゼントは、

本日10月28日(水)で終了!

まだチェックしていないママは、
ぜひ読んでみてくださいね!

▼本日最終日!無料ダウンロードはこちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/74796/2/



自分を責めるためではなく、
自分の気持ちを知るために。

ぜひ、楽しみながら
チェックしてみてくださいね♪

今日はここまで!

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ほんのひとこと、ご感想をこのメールに
返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション。

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけで
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験を
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけで
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
夢をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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