1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

<申込開始> 早期対応が回復の速さを決める理由

配信時刻:2026-02-17 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。





こんばんは。

今日も心をこめてお届けします。

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vol.1057
<申込スタート>
早期対応が“回復の速さ”を決める理由
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今月のセミナーですが
リクエストをいただき、
追加開催が決定しました。

<日程一覧> 10月12日(土) 22時 10月13日(日) 6時 10月15日(火)10時 - 2026-02-17T172618.100.png

 

▼詳細・お申し込みはこちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/69768/1/





本日もセミナーを開催し
今日ご紹介したいのは、

小学4年生男の子のママの感想を
ご紹介いたしますね!




ここから▼

学校に行きたい気持ちはあるのに、

学校に着いたら教室へ向かえない。



3学期に入ってから様子がおかしい。
2次障害にならないように
早くなんとかしたい。



お子様のためにと
ご参加くださいました。



この
今までと違う!という違和感。

ここに気づけるかどうかが、
分かれ道になります。




文部科学省の調査でも、
不登校は長期化するほど
回復までの時間が延びやすい
ことが示されています。




特に、

・行き渋りの段階で
  対応できたケース

・完全不登校になってから
  対応したケース


では、立て直しにかかる時間に
大きな差が出ることが
少なくありません。



なぜなら
不安が強いまま時間が経つと、



扁桃体の
警戒モードが固定化し、



「学校=危険」という神経回路が
より強く学習されてしまうからです。



でも逆に言えば、

✔ 行き渋りの段階
✔ 朝、起きてこない
✔ 教室前で止まる


この初期のSOSで整えられれば、
脳は柔らかいので
立て直しは、早いのです!




参加されたママ達は
こう言われました。



✅具体例が多くて
声かけがとてもわかりやすかったです。
早速、息子に実践してみます。



✅どんな感情も否定されず、
受け止めてもらえて安心しました。



✅もっと早く知りたかった



不登校になってからでは遅い、
という意味ではありません。



けれど、

「もしかして?」

と思った今が、
一番小さな力で軌道修正できる
タイミングです。



今回のセミナーでは

✔ 不安が強い子の脳で何が起きているか

✔ 立ち直る脳(レジリエンス)を
  育てる順番

✔ やってはいけないNG対応

✔脳を育てる声かけワーク



を、具体例でお伝えします。




進学・進級前

春のスタートを変えられるのは、
今だけです。


定員7名の少人数開催です。

PCビュー:FV (90).png

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ほんのひとこと、ご感想をこのメールに
返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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保護されていますが
ご家族のご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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