1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

2026年、子どもたちの未来と脳のアップデートしよう!!!

配信時刻:2026-01-01 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは。

今日も心をこめてお届けします。

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vol.1021
2026年、子どもたちの
未来と脳をアップデートしよう
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あけましておめでとうございます。

2026年が始まりましたね。





今年は「馬年」。
馬は、前を見て走りながら


周囲の変化を瞬時に感じ取り、
進む方向を柔軟に調整する力
持つ動物だと言われています。



まさに今の時代を生きる私たち、
そして子どもたちに
必要な姿だと感じます。



昨年は、
AIの急速な進化や技術革新が進み、



私たちの想像を
はるかに超えるスピードで

社会が変化していきました。



今や、
子どもたちがAIを使いこなす
時代です。






一方で、

日本の教育はどうでしょうか?


文部科学省が掲げている
「これからの子ども像」は、

✔ 自ら考え
✔ 判断し
✔ 行動できる子ども

です。



大学や企業が求めているのも、

✔ 正解のない問いに向き合える力
✔ 主体性
✔ 柔軟な思考力

といった力です。




でも現実の教育現場では、

・決められた答えを出す
・言われた通りに動く
・失敗しないように慎重になる



そんな関わり方や仕組みが、
今も多く残っています。



つまり今、起きているのは
求められている力と
育て方のズレ
です。



大人からやらされる勉強
怒られないための行動
正解を当てにいく思考



この積み重ねでは、
子どもが自分で考えて動く脳は
育ちにくくなってしまいます。




脳科学的に見ても

▶ 指示され続けると、
 考えを司る脳(前頭前野)は
 受け身になりやすい

▶ 不安や恐怖が強い状態では、
 脳は挑戦よりも
 「回避」を選びやすくなる

という特徴があります。



だからこそ、
これから必要なのは

子どもを変えることではなく、


 大人が「関わり方」を
アップデートすること

だと、私は考えています。



「やる気がない」
「動けない」
「自信がなさそう」



そう見える行動も、
怠けや甘えではなく、
今の環境と脳の使い方が
合っていないだけ

かもしれません。



2026年、私はこれまで以上に
脳科学・発達科学の視点から、

✔ 今の子どもたちの脳に
 合った関わり方

✔ 自分で考え、
 行動できる力の育て方

を、分かりやすくお届けしていきます。



行きしぶりや不登校で
悩むお子さんたちが、



「私は大丈夫」
「ボクはできる!」と



思える脳を育て、

自信をもって人生を
歩んでいけるように。



◯◯◯さんの子育てが、
少し楽に、そして前向きになるよう、
今年も心をこめてお届けします。



時代に合った考え方を知り、
柔軟に取り入れていく。



私たち大人の脳を
アップデートする時代は、
もう始まっています。



2026年も、
どうぞよろしくお願いいたします。

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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