1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

わが子を信じるママに なってみませんか?

配信時刻:2025-11-22 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪


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vol.988
わが子を信じるママに
なってみませんか?

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今日は
発達科学コミュニケーションの
受講生さんから
嬉しいメールを頂きましたので

ご紹介させてくださいね。



Yくんは
小学4年生のとき
学校を怖がるようになり
登校しぶりから不登校に
なってしまいました。




個別セッションの時に



Yくんママは
自分の子に合った

正しい声かけや関わりかたが
知りたいです。




子供の生きづらさや
困り事が少しでも
解決してあげたい!
そんな想いとともに





お子様のために
発コミュの講座をスタート!



自分が変わる!と決めて
脳科学の理論を声かけを
学ばれました。



こちらが届いたメールです^^





全文がこちらです
▼▼

今は学校を怖がらなくなり
週、3〜4回ですが
自分から「学校に行く」
「お友達と遊びのが楽しい」
と言って
すっかり元気になってきました。



5月からテニスも
週に1回始めて楽しいと続けています。



受講した頃は
親子で先が見えず
こんな日が来るとは
想像もできませんでしたが



今では、息子の笑顔に
私の方が助けられています。



ありのままの息子を
受け入れられる
ようになった
のも




息子を信じて見守ることが
できるようになったのも
先生のおかげと感謝しています。




これからの
自己効力感を育てていけるように
いろんなことにチャレンジ
してほしいと思います。



ここまで▲▲




子育ての情報では
声かけが大事って
今、どこでも言われていますよね。




もちろん
それは確かにその通りなのですが



声かけというノウハウだけを
みよう見真似でやって
うまくいくほど

子育ては単純ではありません。




なんのために声かけをするのか?
その声かけは
脳にどのように
影響を与えるのか?




理論を理解して
声かけをしていく必要があります。



そして
Yくんママのように



どのような状態の
お子さんであっても
まるッとお子さんを受け入れ


お子さんを肚の底から
信じ切ることができる



実は
不登校支援の
一番大切なことなのです。




だけど、信じるって
簡単なことではありません。




だからこそ
子ども達の脳を伸ばす
エビデンスのある対応を
学ぶことが



信じることに繋がっていくと
私は考えています。




11月のセミナー
明日の早朝枠のみ
ご参加いただけます。





お申し込みはこちらから
▼▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/67729/2/




今日はここまで!




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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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