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付添登校をしていた繊細な子が 毎日、登校しています!

配信時刻:2025-10-22 22:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!
今日も心をこめてお届けします


==========

No968 
付添登校をしていた繊細な子が
毎日、登校しています!

==========

 

今日は
小学5年生の女の子andママの
変化・成長の記録をお届けしますね!

 

小学5年生女の子.png




Yちゃんは繊細な女の子。

 

小学4年生のG.W.明けから
登校しぶりが始まり

 

それから、ママは
Yちゃんに寄り添いながらも

 


親子で
光の見えないトンネルの

にいたと

 

初めて
個別セッションでお会いした時に
おっしゃっていました。

 

 

登校しぶりが始まってからというもの

 


Yちゃんは

教室に入ることが難しくなり
別室登校に数時間だけ


お母さんの付添とともに
学校に行くという日々を
送られていました。

 

 

そして、だんだんと
当たり前に以前出来ていた事が
出来にくくなっていったそうです。

 

 

例えば
お風呂を
面倒くさがったり

 

ドライヤーで髪を乾かす
服を着替える
歯磨きと1つ1つを
なかなかしない。

 

そんなYちゃんを見るのは
お母さんも相当に
苦しかったと思います。

27341533_s.jpg

 

初めてお会いしたとき、
ママは
「どうしたらこの子が
 また笑ってくれるのか」

と涙ぐまれていました。



ですが、
発達科学コミュニケーションの
レクチャーを重ねるうちに、

少しずつYちゃんに変化が現れます。



ママが
行動を肯定する声かけ
を続けることで、



Yちゃんの中に
挑戦するエネルギーが
戻ってきたのです。





今では、
お母さんの付き添いがなくても

朝から6時間目まで、
元気に学校生活を送れるように
なりました!



「学校、たのしい!」
そんな言葉を笑顔で
話してくれるYちゃん。



夏休みも充実していて、
推し活フェスにも
ママとお出かけされたそうです。


26295281_s.jpg



数ヶ月前には、
感情のコントロールが難しく、

癇癪を起こしていたYちゃんですが




今では感情も安定し、
明るい笑顔で過ごせています。



そして何よりも素敵なのは
「自分のことが好き」
とYちゃんが言えるようになったこと。



これは、ママとの間に
絶対的な信頼関係
築かれた証です。



登校しぶり・不登校の子を
伸ばしていくには、

まず味方になり、寄り添うこと。


けれど、
寄り添うだけでは足りません。



発達科学コミュニケーションでは、
子どもの脳を伸ばすために、
行動を肯定する声かけ
実践します。




なぜなら
脳が伸びる瞬間は、
行動した時だから!





褒めて育てるっていうと
「すごいね」
「上手ね」
「えらいね」
のような言葉を思い浮かべられる方が
多いかと思いますが




Yちゃんのように、

お子さんの挑戦する力を
育てたいのであれば



褒め言葉よりも
行動と肯定する
「〇〇しているね!」という



お子さんのやっている
行動を見たままを伝えるだけの



実況中継の声かけを
増やしてくださいね!




お子さんの行動が
増えていきますよ!



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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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