1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

<残席わずか>「学校に行きたくない」と 泣くことがゼロになりました!

配信時刻:2025-10-16 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

 

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vol.963
「学校に行きたくない!」と
泣くことがゼロになりました!
==============


連日、発達科学コミュニケーションの
レクチャーを開催しておりますが



今日は、お子さんの変化、成長を
ご紹介させていただきますね。





お1人目の子
小学2年生の女の子。



とにかく人見知りが激しく
声を掛けられても
あいさつもできず


赤ちゃんの頃から
人見知りがあり
敏感で繊細で
育てにくい子で大変だったと




お母さんが個別セッションの時に
お話くださいました。




先月から講座をスタートされ
発コミュの肯定の声かけを実践することで




1ヶ月で
泣きながら学校へ行くことが
一切なくなったそうです。



そして
今まで、一度も
学校が楽しい!!なんて
発言はなかったそうですが




「学校が楽しい!」
言うようになったそうです。




そして
2人目のお子さん
小学1年生の女の子。



再受講されたママからは
困りごとがほとんど
なくなりました。



半年前とは天と地の差です。




自己効力感を高められるよう
引き続き学んで実践します。



そんな嬉しい言葉をいただきました。



3人目のお子さん
小学6年生、5年生の女の子。



妹さんはほぼ不登校の状態から
講座をスタートされ1ヶ月で



別室登校ができる
ように
なったそうです^^






さて、
SOZOW株式会社は、
オンラインフリースクール
「SOZOWスクール小中等部」に通う
小中学生の保護者187名に対して



「子どもが不登校になって
保護者に起きた変化」や
「学校からの情報提供の実態」についての
アンケート調査によると




✅不登校の保護者の
約5人に1人が離職
せざるを得なかった



✅仕事を続けられたとしても
 「集中できない」
 「仕事場で配慮してもらう
 ことが増えた」

 


✅精神科を受診

✅死にたいと感じた

子どもを叩いてしまった



という保護者の生活
そして、
保護者の心までが
傷ついてしまうことが
アンケートからわかります。




不登校になってしまうと

ほぼ、対応は家庭に丸投げの状態。



そして
お母さんが不登校の問題を
ひとりで抱えてしまっている
ご家庭がとても多いと感じます。






◯◯◯さんも
決してひとりで悩まないで
くださいね。




登校しぶり・不登校は
学校との連携も大切ですが




それと同じくらい
いえ、それ以上に

親子関係が影響している
からです。




それは
お母さんが決して
悪いと言うことではなく



子育ての仕方を
知らないだけだからです!




今日の冒頭でもご紹介したように



お母さんの声かけで
お母さんのコミュニケーションで
子どもたちの脳を育てれば




子どもたちは必ず
自信を取り戻します^^





お子さんのために
子育てを学びたいママは
こちらからお申し込みいただけます▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/66997/2/




【日時】
10月17日(金) 10時00分 満席
10月18日(土) 6時00分 満席
10月19日(日) 6時00分 残2席
10月26日(日) 5時30分 追加開催  
*別日程を希望する

【時間】70分
【場所】ZOOM(オンライン無料通話)
【費用】
アンケートご記入された方は無料
【定員】各日程先着6名様
【特典】
お子様だけの不登校サポートプラン
もらえる個別セッションへご招待



今日はここまで。





◯◯◯さんの
声かけがお子さんの
踏み出す勇気を育てます!


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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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