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感情を言葉にできないと ストレスがたまるって知ってましたか?

配信時刻:2025-09-18 22:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!
心をこめてお届けします♪
 
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vol.939

感情を言葉にできないと
ストレスがたまるって知ってましたか?

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今日はメルマガ読者さんからの
ご相談をにお答えしていきますね。



以下、小学2年生男の子のママより
▼▼
朝、準備はスムーズだったのに
急にグズグズ言い出しました。

『靴下がイヤ!』
『今日は行きたくない!』
って泣き出して

結局、学校に行けなかったんです…」

前の日の夜には
楽しそうに明日の予定を
話してたんです。

 「さっきまで笑ってたのに、
なんで…?」って。



実は、
ASDやHSCの傾向がある子には
よくあること
なんです。




ASD(自閉スペクトラム症)や
HSC(繊細な子)の子どもたちは


感情を言葉にするのが苦手
な子が多いです。



これは性格の問題じゃなくて、
脳の働き方によるものなんです。



感情を言語化するには
2つの脳の働きが
大きく影響しています!



扁桃体
→感情に反応するセンサー


前頭前野
→感情を調整したり
 言葉にする司令塔



この2つがうまく連携すると、
「なんかイライラするな」
「これは不安かも」と、



気持ちを整理して言葉にして
伝えることができます。



でも、この連携が未発達なために
爆発してしまうんです。






実際の子どもたちの中で
起きているのは、こんな状態です

①学校のこと、友だちのこと
 朝の着替えや天気の変化
 いろんな「ちょっとしたストレス」が
 心=脳に溜まる


②でもそれを「嫌だ」「不安」と
 言葉にできない


③ある瞬間に爆発 or
 完全にフリーズして
 動けなくなる。




この「言葉にできない感情」が

脳にとっては大きなストレス
なんです。




だからこそ、

外から見たら何もないような場面でも




本人の中ではストレスが
どんどん溜まって
疲れきってしまうことがあるんです。

 


この9月、
無理をして
登校している子は
学校生活での大きなストレスを感じ




登校したいのに
登校できなかった子は
家でも葛藤して
ストレスを溜め込んでいます。



そこで!今月は
お子さんのストレスを和らげ
自信を育てるセミナーを
開催しますね!



ただいま、準備中ですので
もう少しお待ちくださいね^^



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今日はここまで。



最後までお読みいただき
ありがとうございました!




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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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