1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

<ダウンロードスタート> 学校がツラい子には、全てにおいて 成功体験で終わらせよう!

配信時刻:2025-07-11 09:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



おはようございます。
今日も心を込めてお届けします♪


昨夜、配信できなかったので
朝のお届けです^^

 

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vol.897
<ダウンロードスタート>
学校がツラい子には、全てにおいて
成功体験で終わらせよう!
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一昨日
パステル総研主催
nicotto!ライブに登壇しました!


150名以上の方に
リアタイでご視聴いただいた皆様
ありがとうございます。






ライブでもお伝えしましたが
学校に行く行かない以前に

まずは知ってください。



登校しぶりも
不登校も

決して、わがままでも
怠けているわけではなく




学校生活を送る上で
何かしらのストレスを抱え



\心=脳のSOSである!/
ということを。






あと1週間で
1学期が終わります。

終わりよければ全てよし!
なんて言葉もありますが




特に学校へのツラさを感じている
子たちには、今の段階では



全てにおいて
成功体験で終わる!

ことを意識してみてください。




例えば
①会話の最後も肯定して終わる!

余計な一言、嫌味は言わない!





②「学校に行きたくない」
と言われたら否定せずに


「今の気持ちを教えてくれて
 ありがとう」
と言って終わる。





③「学校を休みたい」と
言われたら
「休むと決めたんだね!」
と決めたことを認める。




④一日の終わりも
楽しかったね!で終わる!

 

夜の睡眠中に
脳は一日の出来事を
整理・定着させます。





この時、
ポジティブな感情で終わった日は、
その感情が記憶に
残りやすくなるからです。





⑤そして1学期のラストも
登校しぶりがあったとしても
不登校になってしまったとしても
「1学期、頑張ったね!」
で終わる。





終わりよければすべてよしを
脳科学的で解説していきますね


私たちの脳は、
ある出来事全体を評価する際
ピーク(感情の強い瞬間)と
エンド(最後)を重視します。



これを
ピーク・エンドの法則
といいます。





そのため、
会話や一日の終わり
学期の締めくくりが




ポジティブであれば
全体の印象も良いものとして
脳に記憶されやすい
からです。





だからこそ、
「楽しかったね」
「よくがんばったね」
と締めくくることが、



前向きな記憶形成と
次の日のモチベーションに
つながる
のです。





そして夏休みに向けて
小冊子をリリースしました!



夏休みはズバリ!
お子さんの脳を伸ばすチャンスです!




https://www.agentmail.jp/lp/r/19619/158988/




◯◯◯さんの

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今日はここまで。



最後までお読みいただき
ありがとうございました。


















 

 

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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