1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

<残席わずか!>身体に出ているサインを見逃していませんか?

配信時刻:2025-05-31 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪



===============
vol.870
<残席わずか!>
身体に出ているサインを
見逃していませんか?
===============

 

昨日からスタートの
セミナーですが1晩で20名以上の方に
お申し込みいただいておりますので
急遽、増席いたしました!



多くのママたちが、
「もう1人で抱え込むのは限界」
「早く対応しなきゃ!」
と行動を始めています。

<日程一覧> 10月12日(土) 22時 10月13日(日) 6時 10月15日(火)10時 (66).png

詳細・お申し込みはこちらから

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今日は、
見逃してはいけない
子どものSOSについて
大切なお話をさせてください。


「頭が痛い」
「お腹が痛い」
「学校に行く時間になると
  動けなくなる」



もし、お子さんに
そんな状態が続いていたら




それは、
心ではもう言えないSOSを
身体が代わりに出している状態
です。




こうした症状を
「仮病かな?」
「とりあえず様子を見よう」



と思ってしまうのも無理はありません。
でも、脳科学の視点ではこう考えます。




身体症状=
ストレス過多の証拠





脳の扁桃体という部分は、
恐怖や不安に敏感に反応します。



ここが過剰に働くと、
身体にも
実際に痛みを引き起こす信号
を出すのです。



つまり

「頭痛」「腹痛」「吐き気」
などが起きている状態は




脳が『限界を超えていますー』
と叫んでいる状態

と思ってください。



このまま放っておくと、
・朝起きられない
・外に出られない
・人と話せない


といった
行動へのブレーキが強くなり




最終的には
不登校が固定化されてしまうリスクも。




だから、1日でも早く
脳に「安心」を
届けてあげてください!




このセミナーでは、
「どうしてうちの子は
 こんなに不安が強いの?」



という疑問が、
脳の仕組みからスッと解消されます。




✅ 怖がりな子でも自分から
  動き出す「安心のスイッチ」

✅ NG対応から抜け出す
  ママの声かけ法

✅ ストレスに負けない脳を育てる
  おうちカウンセリング



を、たった70分で
まるっと学べる内容
です。





お子さんの失われた自信を取り戻して
あげたい方はこちらから▼
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最後までお読みいただき
ありがとうございました。

 





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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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