1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

登校しぶりに「ママのカウンセリング」が一番効果的な理由とは?

配信時刻:2025-05-07 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪



===============
vol.857
登校しぶりに
「ママのカウンセリング」が
一番効果的な理由とは?
===============


新しくリリースした小冊子ですが
続々とダウンロードされています。


個別相談・サンクス (84).png

https://www.agentmail.jp/lp/r/18616/152948/



連休明けの今日
「学校行きたくない・・・」
と言われた方も多いかもしれませんね。



子どもは
まだ言葉でうまく説明
できないことも多く



「なんとなくムリ」
「よくわからないけどイヤ」
と感じていることもよくあります。



そんなとき
ママがおうちでできる
カウンセリング的対応
がとても大切
な理由
について
紐解いていきますね。




人の脳には
安心できる人との
優しい関わりの中で



感情のコントロールを司る
脳が
活性化する
ことがわかっています。




そして、その
「一番安心できる人」が
誰かというと・・・



もう、おわかりですね。
お母さんデス。



子どもは
ママの優しい表情
穏やかな声のトーンといった
非言語のコミュニケーション



そして寄り添った言葉を通して



「今、自分は大丈夫なんだ」
「気持ちをわかってもらえた」
と感じられると




ストレスで硬直していた
脳の緊張がふっとゆるみます。



これは、安心ホルモンと呼ばれる
オキシトシンが分泌
されるのです。




そして
脳の回復力(レジリエンス)
を高める
ことが
明らかになっています。






次に
心理学の視点で考えてみますね。




子どもは話すことで
自分の気持ちを整理
できます。




でも、
「気持ちをわかってくれる」
と感じないと
話し出せないんです。



だからこそ、ママの
「わかるよ」
「それはつらかったね」
のひと言が、何より効くんですね。





私たちも何か相談したい時
話を聴いてくれる人に
話をしませんか?



無意識に
相談できる人を
選んでいることが多いのです。




カウンセリングって言うと
病院やクリニックで
やってもらうイメージが
あるかもしれませんが




毎日の生活の中で
安心をくれるママの存在は
子どもの脳と心の
再起動スイッチです。




「頑張れ」じゃなく
「つらかったね」





「なんで行きたくないの?」
じゃなく
「今、どんな気持ちかな?」




「甘えないで」じゃなく
「ママはそばにいるよ」



このカウンセリング対応は
特別な資格がなくても
ママでもできるスキルです。



◯◯◯さんも
マスターしたくなりませんか?


私もカウンセリング対応が
できるようになって
親子関係がグッとスムーズになってきましたよ!






カウンセリングは
わが家にひとり!
そんな時代が来ているのかもしれません。


ダウンロードはこちらから

https://www.agentmail.jp/lp/r/18616/152970/



いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!




初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
見返したいメルマガは
保存して、ご活用くださいね!

 
 
 
保存したことない!という方は
こちらに無料登録するだけで




お気に入りのメールを
フォルダに分けて整理して
保存し、何度も見返すことができます
↓こちらをクリック!
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。



今日のメルマガ
「いいな!」「覚えておきたい!」
と思ったら保存してくださいね
↓こちらをクリック!
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。





最後までお読みいただき
ありがとうございました。

 



◆横山美穂のInstagramも
フォローしてくださいね!
https://www.instagram.com/yokoyama_miho_/?hl=ja

 

 

◆登校しぶりを卒業するホームページ
https://desc-lab.com/yokoyamamiho/

 

 

◆過去の記事はこちらからご覧いただけます!
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2515/8483/

 

 

 

==================

今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとこと、ご感想をこのメールに
返信で頂けたら嬉しいです♪

==================

改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

ーーーーーーーーーーーー

このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが
ご家族のご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。

ーーーーーーーーーーー

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

Copyright©2021- MihoYokoyama. All Rights Reserved.

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {80}