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どうして毎年、G.W.明けに「行きたくない」が増えるの??

配信時刻:2025-05-06 22:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。


こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪



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vol.856
 どうして毎年、G.W.明けに
「行きたくない」が増えるの?

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新しくリリースした小冊子ですが
続々とダウンロードされています。



個別相談・サンクス (84).png

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ゴールデンウィークが終わる夜
お子さんが



「学校いくの、面倒くさいな?」
「明日、休んでもいい?」



なんてネガティブな発言が
出ていませんか?



G.W.明けの登校しぶりは
毎年とても多いんです。




それには脳のしくみ
深く関係しています。




特に、学校が怖い!
と感じる不安が強い子は





変化に対して
脳が疲れやすく
回復に時間がかかる特性
を持っています。



ゴールデンウィークの連休中
子どもたちは安心できる家で
過ごすことで、
脳のストレスをリセットし
ホッとできている状態です。



でもその分
4月に無理をして頑張っていた子は



再び学校という刺激の多い
環境に戻ること

大きな大きなストレスとして
脳にのしかかります。




しかも、
まだ新学期が始まって1ヶ月。



クラス替え
新しい担任の先生

新しい友達




まだまだ「慣れていない状態」で
子どもたちはずっと
緊張モードで頑張ってきました。



その緊張が
G.W.で一度ふっとゆるんでしまう。





そしてまた学校へ戻ろうとすると
脳は




「またあの不安な場所に行くの?」
「ちょっとムリ、もう動けない」



これが、
G.W.明けに
「学校に行きたくない」
となる理由です。





もし、ネガティブな発言が
出ていなかったとしても



「お腹が痛い」
「気持ち悪い」
身体症状を訴えたり




朝の支度にすごく時間がかかる
朝、なかなか起きてこない
不機嫌で返事もしない




のような態度も、子どもたちの
心=脳のSOS
であることが多いです。




行きたくない
嫌だなあ・・・・
という感情を頭ごなしに
否定するのではなく



まずは
「そうっか」と受け止めて
あげてくださいね。



お子さんの
不安・ストレスの度合いによって
その後の対応が違ってきますので



こちらの小冊子で
具体的な声かけを
マスターされてくださいね!





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ありがとうございました。

 



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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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