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ため息・イライラが子どもの自信を奪っているかも?

配信時刻:2025-04-09 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。




こんばんは!
心をこめてお届けします♪
 
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vol.878
ため息・イライラが子どもの
自信を奪っているかも?

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新:小冊子のリリースの
リンクがエラーになっていると
ご連絡をいただきました。


再度、こちらから
ダウンロードいただけますと
幸いです。




https://www.agentmail.jp/lp/r/18229/150080/




「また学校休むの?」
「はぁ……」



そんな何気ないため息
つい出てしまう
イライラした言葉やオーラ。




実はこれ、
子どもの絶対的自己肯定感に
深く影響していること
ご存じですか?



自己肯定感とは
2種類あって



絶対的自己肯定感とは



何かができるか良いとか
できないからダメ
ではなく



まるッと受け入れられる
自信のことです。



その逆が

社会的自己肯定感
と言って
条件付きの自信です。



特に
学校に行けなくなった子や
完璧主義の子は
この絶対的自己肯定感が低いと
感じます。


脳科学では
親の表情や声のトーンは



子どもの
脳の安心システム
大きな影響を与えることが
分かっています。



つまり・・・
親がイライラすると



子どもは
「自分はダメなんだ」と感じ



脳はストレス反応を
起こしやすくなってしまう
のです。




だからこそ、今
お子さんが
新学期から数日経って、また
学校に行けなくなってしまった
としても



「なんで行けないの?」
ではなく


「行きたいのに行けなくて
 しんどいね」



子どものツラさに共感すること
心を守る第一歩なんです。


共感とは、決して
「甘やかす」ことでは
ありません。



共感は、
脳を安心させ



「じゃあどうしたい?」と
自分で考える力を
育てていく土台となっていきます。



「辛い気持ちを
受け止めてもらった」



その体験が
子どもの
絶対的自己肯定を育て

将来の行動力にも
つながっていきますよ♪




今日、◯◯◯さんの一言が、
お子さんの心をふわっと
軽くするかもしれません。



共感のつもりが
お子さんを追い詰めているかも?
と、感じる方は
こちらからダウンロードされてくださいね。


https://www.agentmail.jp/lp/r/18229/150080/








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今日はここまで。



最後までお読みいただき
ありがとうございました!

 

 

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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