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「学校に行くべき」という ママの当たり前が変わると 子どもが登校するようになる不思議

配信時刻:2025-02-23 22:40:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

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vol.846
「学校に行くべき」という
ママの当たり前が変わると
子どもが登校するようになる不思議

==========



今日は
登校しぶりを3ヶ月で解決した
Mさんの子育てを
ご紹介しますね!



Mさんのお子さんは
発達のグレーゾーンの
中学1年生。




中学生になると
✅朝起きれなかったり
  遅刻したり・・・・

 
 
 
✅学校に行きたい気持ちはあるけれども
 朝が弱くダラダラしてしまう。
 
 
✅時間を意識して動けない。
遅刻も何とも思っていない様子。


最初、セミナーでお会いした時


もう中学生なのに
不安しかありません。



そう、心配事を
お話しくださいました。





Mさんは
登校しぶりの対応がわからず
「とにかく登校させなければ」





指示・命令のオンパレー
朝から親子バトルが
繰り広げられていましたが




セミナーに参加されることで

 
 

登校しぶりにはステップがあり
状態が変わらないのであれば
 

様子を見ているだけでなく
早く対応するべき
だとわかり
 
 
 
子供のSOSを、決して
軽んじてはいけない




変わるべきは
私の対応なんだ!
気づくことができ


 

横山先生のセミナーに
思い切って申し込んで
本当に良かったです。
 
 


このような感想を
いただきました。



 
 
さらに、Mさんは
セミナーから個別セッション
そして、脳科学の理論とスキルを
学ぶために
 

 

本講座を受講されてからの
大きな気づきは
 
 
 
✅ガミガミと長い時間叱るのは
全く意味がなく
簡潔に伝えること。
 

 

✅息子を肯定し褒めて行くことの
大切さを知りました。
 
 
 
 
✅学校に行かない事は
絶対駄目で絶対行くものだ!
という私の考えはなくなりました。
 

休みたいという時は柔軟に対応し、
休ませることに
「Yes」言えるようになりました。
 

Mさんの登校することへの
当たり前が大きく
変わられたのです。




Mさんは
息子くんが休むことを
認められるようになったら



息子さんが休み続けたのか?
というと


答えはNoです!



3ヶ月も経たずして
登校しぶりが
なくなっただけではなく
 
 
 
ゲーム終了時間を守り
次の行動に切り替えられる様になり
 
 
自分から
「このゲームを終わらせたら
 歯磨きして寝るよ!」
と有言実行。




起床時間よりも早く起きて
準備する。
 

勉強頑張りたい気持ちも
出てきたのです。

(元々、勉強大嫌いです・・)
以前ではあり得なかったです。
 




講座が終わった時
3ヶ月を振り返って
息子くんの成長を
お話くださいました。







休ませたら休みグセがつくわけでは
ないのです。




お子さんの
登校しぶり・暴言・癇癪は
もう、頑張り切れない!
という心=脳のSOSです。




まずは、脳のストレスを解消して
メンタルを安定させてあげること。




お母さんの声かけ=提案力
お子さんの行動力をあげ
脳を育てていくからこそ




登校しぶりや不登校を
解決へ導いていくことができるのです。




先ほどご紹介したMさん。
お子さんの変化・成長

だけではありません。




新しいお仕事にも挑戦され
ご自身の趣味であるピアノのレッスンを
始められたそうですよ。




お子さんの困りごとが
解決できたからこそ

お母さん自身の人生もまた
豊かになっていくのだと




Mさんから
私が教えられました^^





Mさんが勇気を出して
セミナーに参加してみる!
一歩、踏み出したからこそ




息子くんの未来も
ご自身の未来も
大きく変わってきますね。




今、子育ての壁に
ぶつかっている・・・




そんな方は
Mさんのように
セミナーに参加してみることを
おすすめします^^







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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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