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不登校を不安に感じるママの心理を読みときます!

配信時刻:2025-01-22 22:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 
 
こんばんは!
今日も心をこめて
お届けします。

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vol.820

不登校を不安に感じママの心理を読みときます!

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新しい小冊子の
ダウンロードはおすみでしょうか?


不登校ステージを知りたい方は
こちらからダウンロードしてくださいね!

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さて、今日は
ママのマインドについて
お話ししていきますね。



学校に行けない日が続き




学校に行かないで
ゴロゴロしていたり



着替えもしないで
ずっとパジャマで
スマホやタブレットが手放せない
わが子を見ると



どうしても
イライラしてしまいますね。



私はそのイライラの原因は
大きく3つあると考えます。



✅自分を責めてしまう心理的ストレス

✅子どもへの理解不足や状況の不透明さ

✅周囲からのプレッシャー



ーーーーーーーーー
自分を責めてしまう
ーーーーーーーーー

「私の育て方が悪かったから
不登校になったのでは?」



自分を責める気持ち
強くなることがあります。



私も自分の子育てを振り返り
自責の念に苛まれたことがあります。




このような自己否定の感情が
ストレスやイライラを
生んでしまいます。



ーーーーーーーーー
子どもの理解不足
ーーーーーーーーー



「なぜ学校に行けないのだろう?」

「この先、どうなって
 しまうのだろう?」

「勉強が遅れてしまうのでは?」




という先の見えない不安
が焦りやイライラに
つながってしまうケースです。




ーーーーーーーーーーー
周りからのプレッシャー
ーーーーーーーーーーー

「どうして学校に行かせないの?」
「とにかく連れてきてください」


という学校の先生や
ご両親からの
お母さんへのプレッシャーです。



これらのイライラから
抜け出すためには



まず、今の
お子さんの現状を
お母さんが客観的に知る
ということが大切です。



発達の特性のあるお子さん
繊細なお子さんは


一般的な子育てでは
うまく行かないことが多いです。



ですので
ご自分を責めるのではなく
ただ子育てのやり方を
知らなかった・・・



だけですので
気づいた時から
学んでいけばいいわけですね。



お子さんの導き方という
子育ての軸ができれば



他者のプレッシャーからの
焦りも減らすことができるわけです。



今月、リリースしている小冊子ですが



「学校が怖い」というお子さんが
学校のツラさを感じているのはなぜ?


❶脳科学的な理由を知る



❷お子さんの不登校の
 ステージを知る


初期ステージなのか?
復学ステージなのか?




❸自信を育てる声かけを
 実践する!





大まかな3部構成になっています。




わからないから不安になるのは
みな、同じです。



ですので
一番は「知る」ことから
始めていきましょう!



ダウンロードはこちらから

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今日はここまで。




最後までお読みいただき
ありがとうございました。




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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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