1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

<申込締切>半年ぶりに部活へ行けた 女子中学生のストーリー!!

配信時刻:2024-12-27 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

 

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vol.805
半年ぶりに部活へ行けた
女子中学生のストーリー♪

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いよいよ2024年も
のこすところ、あと5日ですね!




私は年賀ハガキも買っていなくて
慌ただしい年末を
送ることになりそうです。
(毎年ですが・・・)





今日は
中学1年生の女の子。



Yちゃんママから

嬉しいメールをいただきましたので
ご紹介しますね!




Yちゃんは小学6年生の時に
登校しぶりが始まり



発達検査をすると
発達の凸凹があることがわかりました。



発達センターや
学校の先生に相談され
病院にも通院されていますが



「今は無理しないように
やる気と元気が出てくるのを
待ちましょう」



と言われるだけで終わり。





家では
スマホばかり。
だんだん、生活習慣も乱れつつあります。




このまま
見守っているだけ
でいいのか?
と思う毎日です。



▲ここまで▲


と個別相談の時に
お話くださいました。





学校に行けなくなった時
まずは、
心身をゆっくり休ませること



脳のストレスをなくすことは

とても大切です。




しかしながら
ずっと様子を見ているだけで
回復するのは



残念ながら
難しいと言わざるを得ません。




体の疲れ
漠然とした不安が
和らいできたら



少しずつ、心と脳の
エネルギーを溜めていくことが
回復への最短ルート
となるのです。





お母さんの肯定的な
コミュニケーションで
脳に成功体験の記憶を
作っていくこと





自信が溜まっていくのです。



この自信貯金ができるかどうかが
大きな鍵となるのです。






Yちゃんのママは
見守っているだけでは
変化がないことを痛感し



発達科学コミュニケーションの
講座を学び
愚直に実践されました。




お仕事があっても
毎日、肯定の声かけを実践し
毎日、記録に残されました。



このYちゃんママの
戦略的な行動



Yちゃんの空っぽになってしまった
心と脳にエネルギーを
貯めていったのです。




受講されて1ヶ月。



Yちゃんは半年ぶりに
部活にいくことができた
そうです。




それだけではありません。



朝食の準備をする。
お手伝いをしてくれる。


こんなメールを
送ってくださいました。








現実を変える一番の近道って
何かご存じでしょうか?



それは「行動」することです。




◯◯◯さん
年賀状に



「今年こそは会いたいね!」
と書きつつも
お互い忙しいから無理かな・・・・
と内心で思うことってありませんか?



〇〇したいって言っているとき
無意識では
無理って思っているのです。



〇〇したい

〇〇する!になった時
現実が変わり始めるのです。



行動すると決めた
 ってことですね!





これって
子育ても同じです。



「学校に行ってほしいな」
そう願っているだけでは
現実は変わらない・・・のです。



本を読んでも

行動しなければ変わらないですね。



じゃあ、どうすればいいのか?
というと



学校の行けるエネルギーを貯める
肯定的なコミュニケーションを
実践すること!





3ヶ月後
入学・進級と

子どもたちの環境は
大きく変わりますね。





ここを乗り越えるためには
から動いていくことが大切です。



なぜなら
脳が変わり始めるには3ヶ月
かかるからです。



Yちゃんのママのように
お子さんのために
「行動」すること




が大切です^^
行動したら、現実は必ず変わります!



年内最後のセミナーは
12月29日(日)早朝6時から
のみとなります。





<日時>
12月27日(金)21時半:満席
12月28日(土)早朝6時ー:残1席
12月29日(日)早朝6時ー

<定員>
各日程:先着7名様

<料金>
無料

<場所>
ZOOM



詳細・お申し込みはこちらから
▼▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/16774/141662/



見守るだけでなく

お子さんのために
一歩踏み出したい!



お父さん、お母さんは
この冬休みの機会をお見逃しなく!


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今日はここまで。


最後までお読みいただき
ありがとうございました!




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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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