1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

<先行予約開始>「元の娘よりもポジティブなりました!」 という親子のストーリーです♪

配信時刻:2024-12-04 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。




こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪


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vol.789

「元の娘よりもポジティブなりました!」
という親子のストーリーです♪
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昨日は、日本の不登校対策は
遅れている、という話をしました。
まだの方はこちらから
お読みいただけます

https://www.agentmail.jp/archive/mail/2515/8483/744906/


不登校先進国の
2つの支援の柱とは

https://www.agentmail.jp/archive/mail/2515/8483/745207/




学校に行けないお子さんには
・メンタルケア
・個別の学習サポート
が必要であるとお話ししました。



今日、ご紹介するのは
小学校2年生の女の子とママの
変化・成長のストーリーです。







Tちゃんは繊細な女の子です。


お母さんより
▼▼


幼馴染で1番仲の良かったお友達と
仲違いが起こり


今までのように
遊んだり登下校することが
できなくなりました。



7月から学校に行くと
腹痛を訴えるようになり



今は学校も習い事も
行けなくなりました。



本人は毎日のように
お友達とまた遊びたいと話したり
夢をみるようです。



学校に行きたいのに行けない
葛藤もあり、悩んでいます。



と、個別相談でお会いした時
お母さんがお話しくださいました。



娘さんに明るい未来
手渡してあげたい!
発達科学コミュニケーションの講座を
スタートされました。



講座をスタートされても
最初は大変でした。



気持ちは鬱々としている。
感覚過敏もひどくなり
癇癪が頻発・・・・



本当にこのまま
良くなるのか?と
心配されたことも
あったのではないかと思います。



ですが
3回のレクチャーを終えられ
お母さんからのシェアが
こちらです
▼▼



教室に入って
自分の席に座って
給食も食べて
朝の会の司会もできて


それも
お友達と「キャッキャッ!」って
はしゃいでいるんです。



完璧主義だった娘が
「失敗は成功のモト!」
なんて言って


思考のクセも和らぎ
元々の娘よりも
とてもポジティブになった
のです!



そんなシェアをしてくださいました。




Tちゃんのママがやったこと。


最初に
心傷ついたTちゃんの
メンタルケアです。



家をまずは安心安全な場にし
脳のストレスをなくすこと。


そして
ポジティブな脳
を育てて
いく声かけを
毎日、毎日コツコツとかけ
そして、
記録に書き続けられました。



Tちゃんの成長は
お母さんのコツコツとした
声かけの賜物なのです。



お子さんの脳に
どんな声かけが
記憶されているのか?



どんな体験が
記憶されているのか?



記憶が子どもの感情を
作っていくのです。







という、Tちゃんの
思考のクセが和らぎ



屈託なく笑う表情が見れた
Tちゃんのお母さんは、きっと
喜びと安堵感が
溢れたのではないでしょうか?




学校に行けなくなった子に
なんで、行かないんだろう?
ではなく



Tちゃんママのように行動すれば
必ず、お子さんは
変化・成長をしていきます。





12月のセミナーですが
早めにお席を確保したい方のために


横山のInstagramのハイライトから
先行予約をスタートします!




横山のInstagramは
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メルマガでは予告通り
明日の21時半から
お申し込みいただけます!



今日はここまで。



最後までお読みいただき
ありがとうございました。


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◆登校しぶりを卒業するホームページ
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◆過去の記事はこちらからご覧いただけます!
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2515/8483/

 

 

 

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返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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